| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14655:[2025 秋セメスター]英語Ⅳ(High-Intermediate)(8) | 2025 | 秋セメスター | 木2 | 法学部 | 阪上 潤 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
小テストや授業内レポート・エッセイなどの課題については、授業内もしくはmanaba+R上で講評を行う。
受講生の到達目標
・もし、身近なテーマと内容で、プレゼンテーションが簡潔で明確な構成を持っているならば、自分の専門の範囲で話を理解できる。
・質問には対応できるが、そのスピードが速い場合は、もう一度繰り返すことを頼むこともある。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
オリエンテーションと自己紹介
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| 2 | ・Self-appeal 英語で自分の好きなことについて話し、自分をアピールしよう |
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| 3 |
グループ決めとプロジェクト開始
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| 4 | ・An outline / overview of research ミニ・プロジェクトの「切り口」を考えよう |
既にわかっている事、まだわかっていないこと、このプロジェクトで明らかにしたいことを調査結果に基づいて明らかにしましょう。 |
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| 5 | ・Organizing ideas and data 1つの「切り口」を選んでテーマを決めて焦点を絞り、リサーチをしよう。 |
アンケート、共同編集を出来るようになろう。 |
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| 6 | ・Mid-term mini-presentation 中間報告会 |
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| 7 | ・Mid-term mini-presentation 中間報告会 |
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| 8 |
・中間報告会の振り返り
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自分の発表の様子を見て、最終発表へ向けて課題の整理と進め方を考えよう |
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| 9 | ・情報交換をしながらブラッシュアップし、発表の準備を進めよう。 |
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| 10 |
・最終発表へ向けて準備
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最終発表の順番決めはこの週に行います。 |
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| 11 |
・最終発表へ向けて準備
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| 12 | ・Final presentation 最終発表 |
書き言葉での報告の導入も随時行います。 |
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| 13 | ・Final presentation 最終発表 |
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| 14 |
・Final presentation 最終発表
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ミニ・プロジェクト全体の振り返り |
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| オンライン課題 | 自分の最終発表を見て、今後に向けての振り返りをします。 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加・貢献
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
読むもの、聞くもの、見るものすべては、皆さんが収集したものが中心になります。教室はその発表と意見交換の場で、毎回が英語プレゼンテーションの練習です。積極的に参加してください。
日頃から、自分のリサーチ・テーマに関する資料の収集に努めましょう。
グループワークとなるので、全員が責任をもって取り組んでください。
★出来るだけノートパソコンなど自分のデバイスを持参していただけると助かります。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/