| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51872:スポーツ方法実習Ⅰ(D)(23) | 2024 | 春セメスター | 水3 | 経営学部,政策科学部,映像学部,総合心理学部,情報理工学部 | 徳武 岳 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・スポーツの基礎的な知識、ルールを理解する。
・スポーツの基本的な技術を身につける。
・スポーツの技術を習得するための練習方法を理解し、自ら実践できる。
・生涯スポーツとして自ら実践できる能力と習慣を養う。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 【対面のみ】 |
ガイダンス
|
|
| 2 | 【対面のみ(実技)】バドミントンの導入 |
ラケットとシャトルの特性、シャトルを打つことに慣れる、技術テスト |
|
| 3 | 【対面のみ(実技)】基礎技術練習(ストロークの打ち分け①)とミニゲームの実践① |
グリップの握り方とラケット操作、サーブ、ハイクリア |
|
| 4 | 【対面のみ(実技)】基礎技術練習(ストロークの打ち分け②)とミニゲームの実践② |
サーブ、ドロップ、ヘアピン |
|
| 5 | 【対面のみ(実技)】基礎技術練習(ストロークの打ち分け③)とミニゲームの実践③ |
スマッシュ、バックハンド |
|
| 6 | 【対面のみ(実技)】基礎技術まとめ、ダブルス導入 |
自身の課題チェック、ダブルスのルール解説、模擬試合で練習 |
|
| 7 | 【対面のみ(実技)】ダブルスの実践 |
ダブルスの陣形について、ペアの課題とその解決方策 |
|
| 8 | 【対面のみ(実技)】ダブルスの実践 |
ペアの課題とその解決方策 |
|
| 9 | 【対面のみ(実技)】ダブルスの実践 |
ペアの課題とその解決方策 |
|
| 10 | 【対面のみ(実技)】団体戦(ダブルス)の準備と総合練習 |
チーム編成とチームでの練習、課題発見と解決に向けた練習 |
|
| 11 | 【対面のみ(実技)】団体戦(ダブルス)の実践と総合練習 |
チームごとにミーティング、試合の反省と課題解決に向けた練習 |
|
| 12 | 【対面のみ(実技)】団体戦(ダブルス)の実践と総合練習 |
チームごとにミーティング、試合の反省と課題解決に向けた練習 |
|
| 13 | 【対面のみ(実技)】団体戦(ダブルス)の実践と総合練習 |
チームごとにミーティング、試合の反省と課題解決に向けた練習 |
|
| 14 | 【対面のみ(実技)】団体戦(シングルス・ダブルス)の実践と総合練習 |
チームごとにミーティング、試合の反省と課題解決に向けた練習 |
|
| 15 | 【対面のみ(実技)】団体戦(シングルス・ダブルス)の実践と総合練習 |
チームごとにミーティング、試合の反省と課題解決に向けた練習、技術テスト |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講態度(積極性や協調性)・技術力や授業中の提出物等、総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
①成績評価対象は、12回以上の出席者のみとなります(4回の欠席で対象から外れます)。
②公欠・公欠以外の授業配慮、学校感染症学校感染症に罹患した場合の取扱いについては、下記サイト」をご参照ください。
立命館大学「学び支援サイト」
http://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/course/absence.html/
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
【基本事項】
・第 1 回目の授業は、各指定された教場にてガイダンスを行います。(第 1 回目は着替えやシューズは不要)
・第 2 回~15 回は教場で実技を行います。実技時間は 90 分程度とします。
<学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱い>
・開講期間中に学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱いについては、以下のページを確認してください。
■大学 HP→「在学生の方へ」→「学校感染症に罹患した場合の取り扱い」
http://www.ritsumei.ac.jp/infostudents/infection/
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html