| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14348:[2025 春セメスター]近代国際政治史(J) | 2025 | 春セメスター | 火1 | 法学部 | 西村 めぐみ | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
多くの学生が高校の世界史の授業を受講していないことを勘案して、わかりやすい授業を心がけたいと思っています。国際政治史に関心がある学生の積極的な参加を希望します。講義の中心は、国際政治史となり、外交関係が中心です。
1回目からすべて補講も含んて対面です
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
1
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主権国家の理念 |
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| 2 |
2
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植民地 |
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| 3 |
3
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フランス革命、アメリカ革命 |
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| 4 |
4
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ヨーロッパの新秩序 |
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| 5 |
5
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勢力均衡の国際政治 |
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| 6 |
6
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奴隷制度、王政復古 |
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| 7 |
7
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帝国主義 |
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| 8 |
8
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19世紀後半の帝国主義 |
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| 9 |
9
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日英同盟の締結、日露戦争 |
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| 10 |
10
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バルカン戦争、欧州列強の対立 |
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| 11 |
11
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バルカンをめぐる対立 |
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| 12 |
12
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戦況をめぐる諸様相 |
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| 13 |
13
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アメリカの参戦とボリシェヴィキ革命 |
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| 14 |
14
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パリ講和会議
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 論理的な議論の仕方と基本的知識の修得を、到達目標に照らして、評価する。総合的に到達目標に達しているかという点から評価する。レポートを予定では4回提出してもらう。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 『国際関係史―16世紀から1945年まで』 | 有賀貞 | 東京大学出版会 | 078-4-13-032213-3 | 3600円+税(2010年1月現在) |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 概説アメリカ外交史 | 有賀貞 | 東大出版会 | 絶版、図書館へ | |
| アメリカ革命 | 斉藤真 | 東大出版会 | 絶版、図書館へ | |
| アメリカの建国 | 五十嵐武史 | 東大出版会 | 絶版、図書館へ |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/