| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50543:[2025 夏集中Ⅱ]PLC特殊講義(危機管理シミュレーション)(P) | 2025 | 夏集中Ⅱ | 政策科学部 | 近藤 敦、野崎 孝弘、宮脇 昇、吉永 潤 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 0-1 |
+R授業(manabaを参照)
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キーワード:核危機、国際合意形成
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| 2-4 | 協力は紛争の不在か? 国際政治の対立的側面の確認:野崎(9月1日 3-5限)[オンラインで実施] |
国際政治ゲーミング・シミュレーションの紹介とその全体的な位置づけ |
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| 5-11 | 外交政策決定と危機管理:近藤(9月2日 3-5限、9月3日 2-5限) |
キーワード:危機管理、紛争予防、紛争解決、政策決定、外交交渉
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| 12-14 |
歴史のゲーミング:吉永 (9月4日 3-5限)[対面実施]
|
キーワード:社会科教育・歴史教育 学習内容の活用 ゲーミングの教育的意義
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 小テスト、レポート、ゲーミングへの出席等により総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 大学の学びを変えるゲーミング | 近藤敦・豊田祐輔・吉永潤・宮脇昇 編著 | 晃洋書房 | 9784771032453 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Simulation and Gaming in the Network Society | Kaneda, T., Kanegae, H., Toyoda, Y., Rizzi, P. (eds.) | Springer | ||
| 比較政治学事典 | 丸善 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
担当者の講義の順番が変更される場合がある。その場合はmanaba等で通知する。
対面で実施の場合には、PCあるいはiPad等の持参を求める。Zoom参加の場合でも類種の機器による接続を想定する(交渉時にWordやExcelファイルの操作が必要となるため)。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/