| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 30880:[2025 Spring]Physical Education 1(C) (6) | 2025 | Spring | Thu3 | College Of Economics,College of Science and Engineering,College of Gastronomy Management,College of Life Sciences,College of Pharmaceutical Sciences,College of Sport and Health Science (tentative name) | NAGATA KOKI | 1 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
Student Attainment Objectives
②スポーツの基礎的な知識、ルールを理解する。
③スポーツの基本的な技術を身につける。
④スポーツの技術を習得するための練習方法を理解し、自ら実践できる。
⑤生涯スポーツとして自ら実践できる能力と習慣を養う。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | 【対面:95分】ガイダンス等 授業の進め方、評価方法、受講するにあたっての注意事項等、コーディネーションゲーム |
【+R授業】初回授業は、対面授業95分および+R授業(VOD20分)の115分授業です。+R授業については、原則、初回授業までに以下のURLより動画を視聴し、学習を行ってください。なお、Panoptoにサインインという画面が出る場合は、「サインイン」ボタンを押して動画を視聴してください。
|
|
| 2 | 測定とフィードバック |
身体計測、体力測定 |
|
| 3 | 可動性 |
可動性と運動の関係、可動性の阻害要因、可動性の測定、ストレッチング |
|
| 4 | 持久力トレーニング |
最大酸素摂取量、乳酸性閾値、インターバルトレーニング |
|
| 5 | 自重トレーニング |
上半身を主としたトレーニング、自重トレーニングのメリットとデメリット、筋肉の特性 |
|
| 6 | 自重トレーニング |
下半身を主としたトレーニング、効率的な負荷のかけ方、トレーニング種目(ストレッチ、コントラクト、ミッドレンジ)の使い分け |
|
| 7 | マシントレーニング |
上半身を主としたトレーニング、マシントレーニングのメリットとデメリット、重量・回数・セット数の設定方法 |
|
| 8 | マシントレーニング |
下半身を主としたトレーニング、5大栄養素、PFCバランス |
|
| 9 | フリーウエイトトレーニング |
上半身を主としたトレーニング、フリーウエイトトレーニングのメリットとデメリット、筋肥大のための食事法 |
|
| 10 | フリーウエイトトレーニング |
下半身を主としたトレーニング、除脂肪のための食事法 |
|
| 11 | トレーニングプログラムの作成と実践① |
トレーニング目標の設定、効率的なトレーニング方法 |
|
| 12 | トレーニングプログラムの作成と実践② |
プログラムの見直し、負荷の修正 |
|
| 13 | トレーニングプログラムの作成と実践③、スキル評価 |
プログラムの見直し、負荷の修正、スキル評価(トレーニングフォームのチェック、ポイントの説明) |
|
| 14 | 測定とまとめ |
体組成、身体計測、体力測定、ベースラインからの変化を評価 |
Class Format
Recommendations for Private Study
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | 0 | |
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
0 | |
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 受講態度(積極性や協調性)・技術⼒や授業中の提出物等、総合的に評価する。 |
Grade Evaluation Method (Note)
①成績評価対象は、11回以上の出席者のみとなります(4回の欠席で対象から外れます)。
②公欠・公欠以外の授業配慮、学校感染症に罹患した場合の取扱いについては、下記サイトをご参照ください。
立命館大学「学び支援サイト」
http://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/course/absence.html/
Advice to Students on Study and Research Methods
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Other Comments
【基本事項】
・第1回の授業から実技を行いますので、運動のできる服装を持参してください。
・教場で実技を行います。実技時間は 95 分程度とします。
<学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱い>
・開講期間中に学校感染症(新型コロナウイルス感染症やインフルエンザ等)に罹患した場合の取り扱いについては、以下のページを確認してください。
■大学 HP→「在学生の方へ」→「学校感染症に罹患した場合の取り扱い」
http://www.ritsumei.ac.jp/infostudents/infection/
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/