| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50542:[2025 Spring]Special Lecture (P) | 2025 | Spring | Mon1-2 | College Of Policy Science | MORI MICHIYA | 2 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
Student Attainment Objectives
(2)(1)について、多角的な視点から考察できること。
(3)(1)(2)を踏まえて、他の受講生と協力して政策課題を検討し、見解を表明できること。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | 4/7(2限) ガイダンス(+R授業)、茨木市の概況、ゲスト講義1 |
【+R授業】詳細はmanaba+R(コースニュース)を参照。授業の進め方や評価方法などを確認する。
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| 2 | 4/14(2限) フィールドワーク1 |
子育て支援課からの講義を受けて検討対象地域・施設などを訪れる。その後、各班でグループディスカッションを行い、疑問点などを整理する。 |
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| 3 | 4/21(2限) プレゼン予行演習1 |
各班からプレゼンの準備状況について報告する。 |
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| 4 | 4/28(1限) プレゼンと講評1 |
プレゼン本番を終えた後、子育て支援課からの講評を聴き、プレゼンの内容の修正に向けて助言も得る。 |
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| 5 | 4/28(2限) プレゼンの振返り1 |
プレゼン資料の修正に向けて意見交換を行う。 |
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| 6 | 5/12(2限) プレゼン資料の修正 |
プレゼン資料の修正に向けて意見交換を行う。 |
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| 7 | 5/19(2限) プレゼン再挑戦と講評1 |
プレゼン再挑戦を終えた後、子育て支援課からの講評を聴く。 |
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| 8 | 6/2(2限) ゲスト講義2 |
企画財政部政策企画課による政策課題に関する講義を聴き、意見交換する。 |
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| 9 | 6/9(2限) フィールドワーク2 |
政策企画課からの講義を受けて検討対象地域・施設などを訪れる。その後、各班でグループディスカッションを行い、疑問点などを整理する。 |
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| 10 | 6/16(2限) プレゼン予行演習2 |
各班からプレゼンの準備状況について報告する。 |
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| 11 | 6/23(1限) プレゼンと講評2 |
プレゼン本番を終えた後、政策企画課からの講評を聴き、プレゼンの内容の修正に向けて助言も得る。 |
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| 12 | 6/23(2限) プレゼンの振返り2 |
プレゼン資料の修正に向けて意見交換を行う。 |
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| 13 | 6/30(2限) プレゼン資料の修正 |
プレゼン資料の修正に向けて意見交換を行う。 |
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| 14 | 7/7(2限) プレゼン再挑戦と講評2、全体のまとめ |
プレゼン再挑戦を終えた後、政策企画課からの講評を聴く。
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Class Format
なお、諸般の事情により、ゲスト講義の担当課や授業日程の変更などがありうる点を開講前に伝えておく。変更が生じた場合は、コースニュースでその旨を案内する。
Recommendations for Private Study
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | ||
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
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| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 出席、ディスカッションへの参加状況、プレゼンテーションの準備状況および内容などを総合して評価する。 |
Grade Evaluation Method (Note)
Advice to Students on Study and Research Methods
本講義の特長の一つは、ある政策課題へのプレゼンをしたままにせず、修正の機会を設けて再挑戦し、その質を高めようとする点にある。現職公務員(社会人)に接しながら学べる得難い機会であり、力を試しながら取り組んでほしい。一方で、担当課の方には多忙ななか教室にお越しいただくのだということも、常に心に留めておいてほしい。
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Other Comments
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/