| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51068:企業文化論(B1) | 2023 | 春セメスター | 火5 | 経営学部 | BERNDT ENNO | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 企業文化(論)を考える価値があるか? |
問題提起・試しテストの開始案内 |
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| 2 | 企業文化論がどのように登場してきたか? |
歴史的由来 |
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| 3 | 企業文化論とはどのように位置づけられるか? |
理論体系における位置づけ |
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| 4 |
企業文化とは何か?
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その概念が含む意味の範囲のと深層の模索 |
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| 5 | 企業文化とは何か? |
念定義・顕在化・形成 |
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| 6 | 企業文化と企業の発展とはどのように関係しているか? |
企業発展モデルとの関連 |
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| 7 | 企業文化の顕在化・国民文化・下位文化・経営戦略がどのように関係しているか? |
新たな観点の導入+2~4回目講義を対象にする本番オンライン・テスト1の実施開始(翌日の午後1時受付終了) |
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| 8 | 企業文化(論)の観点から企業がどのように分類されるか? |
分類1 |
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| 9 | 企業文化(論)の観点から企業がどのように分類されるか? |
分類2 |
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| 10 | 企業文化(の現状)とはどのように把握されるか? |
分析に当たって1 |
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| 11 | 企業文化(の現状)とはどのように把握されるか? |
分析に当たって2 |
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| 12 | 企業文化はなぜどのように変化するか? |
動態的展開1+5~9回目講義を対象にする本番オンライン・テスト2の実施開始(翌日の午後1時受付終了) |
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| 13 | 企業文化と変化とは相反矛盾しないか? |
動態的展開2 |
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| 14 | 自らの思考と行動を変えられるか? |
動態的展開3 |
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| 15 | 本番オンライン・テスト3を実施する。 |
最終(当該)授業の授業時間以内(manaba+Rで)1〜14(全て)の講義を対象に、当該授業時間以内に限って、本番オンライン・テスト3を実施し、そのスコアは、オンライン・テスト本番1と本番2のスコアーと合わせて、当該コースの評価成績になる。 |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
本授業は、 担当教員が海外滞在であるため、全回をWebでオンデマンド型として行う。manaba+Rによる周知を行い、いつでも学習できるオンデマンド型の動画コンテンツ配信により実施する。具体的には、manaba+Rにアップロード済の教材提供(講義資料と参考資料)に加え、それを概説する動画をPanoptoのリンクで配信する。その詳細は、各クラスセッションごとにコースニュースで案内・提示・説明する。問い合わせに関して、メールにて対応します。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 下記の備考をご参照 |
成績評価方法(備考)
具体的には、まず、試しに、manaba+Rで、第1回目の講義を対象にし、オンライン・テストを行い、そのスコアは評価に含まない。その上で、最終講義を含めて、合計で3回にわたり、オンライン・テストその本番1〜3を実施し、その比重合計点数で本授業の評価が決まる。
このオンライン・テスト(いわゆる小テスト)は、テスト実施時点まで授業で取り上げた問題を対象にし、二者択一(true/ false)方式であり、特定の期間において回答時間制限を設けて実施する。コースの進行に合わせて、本番1=1/6、本番2=2/6、 本番3=3/6 との度合いで当該テストの合計点比重が高まる。
各オンライン・テストの実施及びその期間は、コースニュースで案内する。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| J-Economy, J-Corporation and J-Power since 1990 | Berndt, Enno | Edizione Ca'Foscari | 9788869692765 | |
| ドイツからみた日本的経営の危機―ニュー・ディールの模索 | E.ベルント | 花伝社 | 9784763402776 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
留学中、ファローできなかった授業内容をチェックし、manaba+Rに搭載されている授業資料を読み、解説する動画を視聴しながら、自学自習を行ってください。それ以外、特別課題を課しません。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/