| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 36382:(留)日本語Ⅶ(聴解口頭a)(G6) | 2024 | 春セメスター | 木2 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 塩谷 尚子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
具体的に前期では、講義の聞き方やノートの取り方、ディスカッションや発表の仕方などを練習する。
この授業は、演習形式で行う。課題に対しては授業中にフィードバックを行う。
受講生の到達目標
相手の意見を理解し、自分の意見を正確に伝える力を伸ばす。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
授業の説明・成績評価の方法などについて
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| 2 | 講義などの聞き方① |
ニュースや授業などの聞き方、ノートの取り方など |
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| 3 | 講義などの聞き方② |
ニュースや授業などの聞き方、ノートの取り方など |
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| 4 | 講義などの聞き方③ |
ニュースや授業などの聞き方、ノートの取り方など |
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| 5 | ディスカッション① |
ディスカッションの表現、練習 |
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| 6 | ディスカッション② |
ディスカッションの表現、練習 |
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| 7 | ディスカッション③ |
ディスカッションの表現、練習 |
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| 8 | ディスカッション④ |
ディスカッションの評価、フィードバック |
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| 9 | スピーチ発表① |
スピーチの表現、発表準備など |
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| 10 | スピーチ発表② |
スピーチの表現、発表準備など |
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| 11 | スピーチ発表③ |
スピーチの表現、発表準備など |
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| 12 | スピーチ発表④ |
個人発表 |
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| 13 | スピーチ発表⑤ |
個人発表 |
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| 14 | スピーチ発表⑥ |
スピーチ発表の評価、フィードバック |
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| 15 | 講義の総括 |
振り返り、今後の課題 |
授業実施形態
授業外学習の指示
日頃からニュースなど日本語の聞き取りを意識しておくこと。
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分から ないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しまし ょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認 してください。URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | ディスカッション、発表、課題提出、授業への参加度など総合的に評価する。また、課題内容の深さ、意見述べなどの参加度合いについても評価する。 |
成績評価方法(備考)
授業は話す・聞くという活動がメインであるため、授業に積極的に参加することを望む。
受講および研究に関するアドバイス
人を傷つけるような言動や他の学生の迷惑になるような行為が繰り返され、注意をされても改善されない場合は厳正に対応します。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html