| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13605:(副)朝鮮語コミュニケーションⅢ(FA) § 13606:朝鮮語上級コミュニケーションⅠ(KA) § 13607:(副)朝鮮語コミュニケーションⅢ(既修者)(KA) | 2024 | 春セメスター | 金3 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,映像学部 | 李 雨洲 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
アウトプットに重点を置き、定型文の暗唱、シャドーイング、スピーキング、1~3 分スピーチ(発表原稿の作成・ペアワークで発表原稿の作成)プレゼンテーションなどをつうじて朝鮮語のスキル・アップをはかります。
課題等へのフィードバックは授業内やmanaba+Rで行います。
受講生の到達目標
文法:よく使われる助詞、連結語尾、敬語や連体形、補助用言を理解し正しく使用できる。
作文:日常的な題材や、特定のテーマの社会現象に関する文章を書ける。
会話:様々な相手や状況に応じて適切に意思疎通を図ることができる。簡単なプレゼンテーションが出来る。
聴解:特定テーマに関する話を聞いて内容を理解できる。ニュースを大まかに把握できる。
表現力 : ハングル能力検定試験3級~準2級程度の表現力を身につける。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
授業の進め方の説明、テキスト配布、自己紹介 |
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| 2-3 | テキスト1の内容理解と感想共有 |
講読、文法チェック、内容理解Q&A、スピーキング、作文(内容要約、感想文など) |
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| 4-5 | テキスト2の内容理解と感想共有 |
講読、文法チェック、内容理解Q&A、スピーキング、作文(内容要約、感想文など) |
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| 6-7 | テキスト3の内容理解と感想共有 |
講読、文法チェック、内容理解Q&A、スピーキング、作文(内容要約、感想文など) |
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| 8-9 | テキスト4の内容理解と感想共有 |
講読、文法チェック、内容理解Q&A、スピーキング、作文(内容要約、感想文など) |
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| 10-11 | テキスト5の内容理解と感想共有 |
講読、文法チェック、内容理解Q&A、スピーキング、作文(内容要約、感想文など) |
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| 12-13-14 | テキスト6の内容理解と感想共有 |
講読、文法チェック、内容理解Q&A、スピーキング、作文(内容要約、感想文など) |
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| 15 |
期末テストおよび総括
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テスト(60分)と総括(30分) |
授業実施形態
授業外学習の指示
・作文宿題(1回当たり10 分程度所要(目安))の提出は、授業態度として評価される。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 50% - 授業内でのパフォーマンス
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/