| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 30189:[2025 春セメスター]機能ゲノミクス(M) | 2025 | 春セメスター | 月4 | 生命科学部 | 菊地 武司 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2.タンパク機能と立体構造の関係について理解する。
3.タンパクの分子進化と機能との関係について理解する。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 菊地 | 本科目は+R授業対象科目。第15回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照 |
タンパク質の構造と創薬について |
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| 1/菊地 |
1
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タンパク質、バイオインフォマティクス、生化学的機能、生物学的機能 |
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| 2/菊地 |
2
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ファミリー、スーパーファミリー、立体構造と進化、PAM行列 |
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| 3/菊地 |
3
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機能の保存、保存アミノ酸、配列モチーフ |
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| 4/菊地 |
4
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立体構造と進化、構造と機能 |
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| 5/菊地 |
5
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データベース、アラインメント |
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| 6/菊地 |
6
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モチーフによる解析、活性残基と構造安定性 |
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| 7/菊地 |
7
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ドラッグデザイン |
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| 8/菊地 |
8
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ホモロジーモデリング、ニューラルネットワーク |
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| 9/菊地 |
9
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情報量、機能残基クラスター |
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| 10/菊地 |
10
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相互作用残基、接触残基 |
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| 11/菊地 |
11
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酵素反応、共進化 |
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| 12/菊地 |
12
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ドメイン、系統プロファイル |
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| 13/菊地 |
13
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ジョイント法、プロテオミクス |
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| 14/菊地 |
14
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クラスタリング、分子進化学 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 80 | タンパクアミノ酸配列と構造・機能の関連についての理解を評価する。
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| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
20 | タンパクアミノ酸配列と構造・機能の関連についての理解を評価する。
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| タンパク質機能解析のためのバイオインフォマティクス | 藤博幸 | 講談社サイエンティフィク | 4061538551 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/