| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35997:Cross-cultural Encounters 2 (G4) § 35998:Basic Communication Skills(G4) | 2024 | 秋セメスター | 水2 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,スポーツ健康科学部 | LIU SORAYA | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
②意見が異なる相手との交渉スキル・折衝スキルを身に付けることができ、問題解決能力を高めることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
また、(1)それぞれの学習言語(日本語または英語)を積極的に使うこと、(2)母語言語をわかりやすく使う工夫をすること、(3)積極的かつ協力的な態度でのぞむことの3点を心がけてください。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1-2 | イントロダクション・文化とは? |
自己紹介
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| 3-4 | 自己と文化 |
相互独立的自己観と相互協調的自己観
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| 5 | 非言語コミュニケーションと文化 |
体の動き
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| 6-7 | 言語コミュニケーションと文化 |
言語と異文化適応能力
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| 8-9 | 感情と文化 |
表情と感情表現
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| 10-12 | グループ・プレゼンテーション:宗教と文化 |
グループ・プレゼンテーション
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| 13-14 | 社会的関係と文化 |
友だちの定義
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| 15 | 教育と文化 |
世界の教育制度
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授業実施形態
授業外学習の指示
2. 授業後のフィードバック提出は、出席点の一部として数えています。
3. グループ発表の準備の際には、同じチームのメンバー同士で連絡先を交換すると、作業が進みやすくなります。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 平常点(出席、予習課題(英語もしくは日本語)、フィードバック):50%
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成績評価方法(備考)
2. 授業中の態度も平常点の一部になるので、積極的に参加してください。
受講および研究に関するアドバイス
2. ウェブサイト・論文を参考文献に含まれたとしても、その内容を自分のエッセイにコピーペーストしてはいけません。必ず自分の言葉で言い換えたり、要約したりしてください。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Cultural Psychology | Steven J. Heine | W.W. Norton | 978-0-393-92573-9 | |
| Communication Between Cultures | Larry A. Samovar, Richard E. Porter, Edwin R. McDaniel, Carolyn S. Roy | Wadsworth, Cengage Learning | 978-1-133-49216-0 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html