| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 30345:[2025 秋セメスター]数学4(MB) | 2025 | 秋セメスター | 金1 | 生命科学部 | 北沢 孝司 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
※授業形態(対面授業・遠隔授業)に関しては「授業実施形態」の欄で内容を確認して下さい。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
※+R授業の実施回 および 各回の授業形態(対面・Web)に関して |
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「授業実施形態」の欄で+R授業と授業形態の内容を確認して下さい。 |
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| 第1回~第4回 | ベクトル空間 |
【キーワード】部分空間、1次独立・1次従属、基底、次元 |
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| 第5回~第7回 | 線形写像 |
【キーワード】写像の線形性、線形写像の表現行列 |
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| 第8回~第11回 | 固有値問題 |
【キーワード】固有値・固有ベクトル、固有空間、行列の対角化 |
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| 第12回~第14回 | 内積空間 |
【キーワード】内積、正規直交基底、対称行列の対角化 |
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| 注: | ※授業の進捗等の状況によっては、以下の内容なども授業の中で扱う。 |
複素ベクトル空間、ケーリー・ハミルトンの定理、2次形式 |
授業実施形態
教室での対面授業の形で全回実施します。原則Web授業の予定はありませんが、
急な事情で、Web授業に切り替えて行う場合もあるので、諸連絡に注意して下さい。
+R授業は、次の各回の授業前に5分間ずつ実施予定です。
(第5回、第8回、第11回、第14回は5分+95分の形)
授業形態や+R授業など、授業に関する詳細は manaba+R にて連絡します。
授業外学習の指示
※授業で出題する提出課題に関しては、授業の中で案内します。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 80 | 講義の内容を踏まえて理解度を問う試験を行う。 |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
20 | 演習問題をレポート課題として課す。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
数学学修相談会を利用したりして、解決していくようにしていきましょう。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 『入門線形代数 』 | 三宅敏恒 | 培風館 | 4-563-00216-X |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/