| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16002:[2025 通年](教)初等教育実習Ⅰ(SA) | 2025 | 通年 | 産業社会学部 | 野原 博人、松岡 宏明 | 2 |
キャンパス
衣笠/衣笠
授業施設
衣笠/衣笠
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
【授業の概要】
「初等教育実習Ⅰ」は、実習年度に実施される直前ガイダンス、実習校実習、事後指導から成り立っている。必要な手続きを行い、そのすべてを履修しなければならない。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
「初等教育実習Ⅰ」は、実習年度に実施される直前ガイダンス、実習校実習、事後指導から成り立っている。必要な手続きを行い、そのすべてを履修しなければならない。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
受講生の到達目標
・教育実践に必要な知識・技能を体験的に理解・習得する。
・児童・学校についての理解を深める。
・教師としての資質向上に関する課題意識を育てる。
・児童・学校についての理解を深める。
・教師としての資質向上に関する課題意識を育てる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1(対面授業) | 教育実習直前ガイダンス |
|
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| 2 | 実習校(立命館小学校もしくは京都市立小学校)における教育実習(2週間) |
|
|
| 3(対面授業) | 教育実習事後指導 |
|
授業実施形態
対面授業
授業外学習の指示
実習の配属先が決まったら、担当教員と連絡を取って実習期間の授業の範囲の確認を行い、教材研究をすすめておくこと。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | オリエンテーション、ガイダンス、ならびに事後指導や特別授業への出席状況、実習校における成績評価等を総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
『初等教育実習の手引き』 立命館大学産業社会学部小学校教員養成課程
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/