| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16816:[2025 春セメスター]Language for Academic Communication(アルバータ大学)(OF) | 2025 | 春セメスター | 法学部,経済学部,経営学部,産業社会学部,国際関係学部,政策科学部,文学部,映像学部,総合心理学部,理工学部,食マネジメント学部,情報理工学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 庄子 萌 | 2 |
キャンパス
*
授業施設
施設なし
授業で利用する言語
英語
授業の概要と方法
本科目はカナダのアルバータ大学において、特定の外国語における高度なアカデミック・ランゲージについて学び、外国語による専門的な学習や研究に必要な知識やスキルの獲得を目指す。授業では、アカデミック・ランゲージの理解に不可欠なリーディング、リスニング、ライティング、スピーキングを総合的に学び、また、特定のテーマ学習を通じて、アカデミック・ランゲージの知識やスキルを応用し、実践的に学びを深める機会も提供する。
受講生の到達目標
・英語の4技能(Reading,Writing, Listening, Speaking)を総合的に学習し、日常やアカデミックな場面でも活用できる運用能力を身に付ける。
・最終的な到達目標としては、本科目受講後に北米圏の大学の授業を現地大学生と共に受講できる英語の力量を習得する。
・最終的な到達目標としては、本科目受講後に北米圏の大学の授業を現地大学生と共に受講できる英語の力量を習得する。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
授業スケジュールの詳細は、現地派遣前にmanaba+Rのコースツールに掲載する。 |
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|
授業実施形態
日本国内でのガイダンス、事前・事後講義…募集要項またはmanaba+R等を通じて、担当教員より指示する。
現地での講義・実習…カナダアルバータ大学にて実施する。詳細はmanaba+R等にて連絡する。
現地での講義・実習…カナダアルバータ大学にて実施する。詳細はmanaba+R等にて連絡する。
授業外学習の指示
詳細は、アルバータ大学より指示がある。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 本科目の成績評価に関しては、立命館大学における定期試験、レポート試験は行わない。派遣先大学における評価を参考に、立命館大学担当教員が立命館大学の科目として5段階(A+、A、B、C、F)で評価を行う。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/