| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 17253:IR18‐HJ401 卒業研究(C9) § 17254:IR-GR401 卒業論文(C9) § 17255:IR18‐HE401 Graduation Research(C9) | 2024 | 春セメスター | 国際関係学部 | 嶋田 晴行 | 2 |
キャンパス
衣笠
授業施設
衣笠
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
論文執筆のための基本的な事項を確認した後、それぞれの関心に即して関連する文献の紹介・議論を行うことで卒論のテーマを絞り、論文執筆へと進める。内容に応じて、ゼミ全体、小集団、個別のそれぞれの形態で指導を行っていく予定である。
受講生の到達目標
卒論執筆の過程を通して、自らの関心を明確化し、それに基づいて資料収集・分析を行い、結果として論理的に文章を書く(あるいは話す)ことができるようになる。その成果として卒論を完成させる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1回 | ガイダンス |
授業の方針・進め方の確認 |
|
| 2〜15回 | 卒論の執筆 |
全体あるいは小グループに分け、論文の基本的構成の確認、引用の仕方、参考文献の表記の仕方などを確認する。その後、各自、論文のアイデアに基づいて執筆を進め、面談を行う。 |
授業実施形態
対面
授業外学習の指示
自分のテーマに関連する、あるいは近い書籍、論文、ネット情報などに常に気を配ること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 各自の発表内容+卒論 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html