| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14904:[2025 春セメスター]社会思想史(GA) | 2025 | 春セメスター | 火3 | 法学部,産業社会学部 | 日暮 雅夫 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
最初の6回をオンデマンドで行い、それ以降を対面で行います。
キーワード:コミュニケーション、承認、労働、公共圏、経済的不平等、貧困、文化、差別
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
授業方針の説明、講義の進め方および試験の評価基準の説明
|
|
| 2~5 | ドイツ思想 |
マルクス、ヴェーバー |
|
| 6~9 | ドイツ現代思想 |
ホルクハイマー、アドルノ、ハーバーマス、ホネット |
|
| 10 | フランス現代思想 |
フーコー |
|
| 11~12 | アメリカ現代思想1 |
フレーザー、ブラウン |
|
| 13(この回だけ百木漠氏) | アメリカ現代思想2 |
ハンナ・アーレント |
|
| 14 | 社会思想の可能性――まとめに代えて |
ハーバーマス ホネット フレイザー ハーヴェイ 彼らのアプローチと日本 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 100 | 定期試験中に授業の理解を問う試験を行う。 |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/