| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 10266:Oral InterpretationⅠ(W1) | 2022 | 春セメスター | 木3 | 映像学部 | 田中 美和子 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2.英文スクリプトに関する自らの解釈をパフォーマンスにより具体的に表現することができる。
3.ドラマや映画において、目的をもって方言やアクセントが用いられていることを理解する。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 第1回 | オリエンテーション |
授業の進め方、発音記号と発音の変化
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| 第2回 | Unit 1 |
William's Notting Hill and "She"
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| 第3回 | Unit 2 |
Surreal But Nice |
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| 第4回 | Unit 3 |
Birthday Party |
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| 第5回 | Unit 4 |
A Date with Anna |
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| 第6回 | Unit 5 |
She's Gone |
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| 第7回 | Unit 6 |
She's Gone |
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| 第8回 | Unit 7 |
She's Back |
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| 第9回 | Unit 8 |
Rude Awakening
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| 第10回 | Unit 9 |
Like Me Again |
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| 第11回 | Unit 10 |
The Right Decision |
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| 第12回 | ドラマや映画における方言 |
プレゼンテーションの準備を行う。 |
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| 第13回 | プレゼンテーション(1) |
学生による発表 |
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| 第14回 | プレゼンテーション(2) |
学生による発表 |
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| 第15回 | まとめ |
60分間の確認テスト+30分の講義(事後説明・解説) |
授業実施形態
授業外学習の指示
➁指定された範囲の単語を覚える。(単語テストを行う。)
③ドラマや映画における方言の扱いについて考える。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 小テスト(30%)
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成績評価方法(備考)
➀遅刻3回で1回分の出席点を失います。
➁提出物は期限内にされたもののみを加点の対象とします。
③小テストの追試はありません。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Notting Hill New Formal Edition 映画総合教材『ノッティング・ヒルの恋人』新装版 | Richard Curtis | 松柏社 | 978-4-88198-590-8 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html