| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 17895:生命科学(分子と生命)(GB) | 2023 | 秋セメスター | 火1 | 法学部,産業社会学部,文学部,映像学部 | 木村 富紀 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 生命とは【対面講義】 |
教員自己紹介、授業内容の説明、生命の定義、生命科学の流れ |
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| 2 | 生物体の成り立ち1【対面講義】 |
生体の化学と細胞 |
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| 3 | 生物体の成り立ち2【対面講義】 |
細胞の基本構造 |
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| 4 | 生物体の成り立ち3【対面講義】 |
細胞分裂と減数分裂 |
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| 5 | 生物体の成り立ち4【対面講義】 |
セントラルドグマ、DNAの構造と複製 |
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| 6 | 生物体の成り立ち5【対面講義】 |
遺伝子発現の調節 |
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| 7 | 生物体の成り立ち6【対面講義】 |
遺伝子からタンパク質へ1 |
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| 8 | 生物体の成り立ち7【対面講義】 |
遺伝子からタンパク質へ2 |
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| 9 | 生物体の成り立ち8【対面講義】 |
細胞の機能:代謝と酵素 |
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| 10 | 生物体の成り立ち9【対面講義】 |
ゲノムプロジェクト・ゲノムと進化 |
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| 11 | 生体の成り立ち10【対面講義】 |
細菌とは、ウイルスとは、細菌感染とウイルス感染1 |
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| 12 | 生体の成り立ち11【対面講義】 |
細菌とは、ウイルスとは、細菌感染とウイルス感染2 |
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| 13 | 生体の成り立ち12【対面講義】 |
生体の防御機構:自然免疫 |
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| 14 | 生体の成り立ち13【対面講義】 |
生体の防御機構:獲得免疫 |
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| 15 | 生物体の成り立ち14【対面講義】 |
SARS-CoV-2とCOVID-19:予防と治療について |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
第1回〜第15回講義:BCPレベル1−2では対面講義とする。但し、学会のため1回分をオンライン講義とする事がある。;BCPレベル3−4ではWEB講義(オンデマンド)とする。後者の場合コース掲示板を立ち上げ、講義に関わる質問の書き込み、それへの回答に利用する。
授業外学習の指示
講義に使用したパワーポイントファイルに解説を吹き込んだ参考資料を各回の講義終了時にアップロードする。受講生は、この資料を元に講義内容の復習を図り、それを講義ノートにまとめる事。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 講義内容の区切りに当たって課すレポート課題への取り組みや毎回の講義資料の閲覧等を総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
レポートの剽窃は認めない。判明した場合には、写した本人のみならず、写させた学生もレポート評価は全て0点とし、成績判定は不合格とする。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| キャンベル生物学 | 丸善出版 | 978-4-621-30276-7 | 第1回~第10回講義用 | |
| 生物系薬学III. 生体防御と微生物 | 日本薬学会編 | 東京化学同人 | 978-4-8079-1710-5 | 第11回〜第15回講義用 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 戸田新細菌学 | 吉田眞一他 | 南山堂 | 978-4-525-16114-9 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
受付順に適宜回答する。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/