| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51149:クリティカル・シンキング(B) § 51150:政策科学特殊講義(クリティカル・シンキング)(B) | 2022 | 春セメスター | 火3 | 政策科学部 | OTIENO FRANCIS | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
。
受講生の到達目標
他者の意見に含まれる問題点を合理的な方法で指摘できる
自分の意見に対する批判に対して合理的な方法で返答することができる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
Introduction and class requirement confirmation
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クリティカル・シンキングとは
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| 2~7 |
実践クリティカル・シンキング (1)
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グループワークを通じて分析・批判と質疑応答のチェックポイントを確認する |
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| 8 | Mid term presentations |
中間発表 |
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| 9~12 | 実践クリティカル・シンキング (2) |
グループワークを通じて分析・批判と質疑応答のチェックポイントを確認する |
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| 13 |
ケーススタディー
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クリティカルシンキングの枠組みを用いて人種差別の原点と発展とその対策を探る |
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| 14 | まとめ、クリティカルシンキング活かす現場で |
適正でない論理展開の方向に行かず、正しい論理につなげるためにはどうしたらいいのか |
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| 15 | ファイナルプレゼンテーション |
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授業実施形態
BCPレベル1~2 :【対面授業:9回、メディア授業:6回】
第1回目講義はメディア授業となります
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 20% アテンダンス
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html