| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15806:Cross-cultural Encounters 1 (GA) § 15807:Special Lecture (1A) § 15808:Cross-cultural Encounters(GA) | 2024 | 春セメスター | 水2 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部 | 駒見 一善 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
②異文化コミュニケーションに関心を持つことができる。
③異文化コミュニケーションを通じて自己理解、他者理解を進める姿勢を身に付けることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
なお、(1) 学習言語を積極的に使うこと、(2) 母語をわかりやすく使う工夫をすること、(3)積極的かつ協力的な態度で臨むことの3点を心がけてください。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 授業ガイダンス(Webによるライブ授業) |
授業計画、本講義の目的、自己紹介
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| 2-3 | 発表、討論の準備(対面授業) |
発表グループ決定(1巡目)、トピック、テーマの設定
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| 4-8 | テーマ別発表、討論(1巡目)(対面授業) |
中華圏の文化・社会、日中文化比較
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| 9-10 | 発表グループ再編成、発表、討論の準備(対面授業) |
発表グループ決定(2巡目)、トピック、テーマの設定 |
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| 11-14 | テーマ別発表、討論(2巡目)(対面授業) |
中華圏の文化・社会、日中文化比較 |
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| 15 | まとめ(対面授業) |
多文化理解、相互理解、自由討論 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講生の授業における報告および発言、主体的に授業に参加しているかを評価する(発表30%、討論20%、課題・レポート50%) |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html