| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 11172:プロデュース実習 (W) § 11173:プロデュース実習Ⅱ(W) | 2024 | 秋セメスター | 月2-3 | 映像学部 | 中村 彰憲 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
②課題提案者に訴求する手法で、「課題」に対する解決案を説明できる力を身につける
③グループとしての協調性、責任分担、責任の所在を理解し、それにともなった行動をおこなえる力を身に着ける
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1(9月30日) | 企画、プロデュースとは |
企画、マインドマップ、コンセプトメイキング(AI画像生成演習①) |
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| 2(10月7日) | 第1回企画課題準備1 |
SWOT、PEST、コンセプトメイキング(AI画像生成演習②) |
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| 3(10月14日) | プロデューサートークショー① |
オブザベーション&ラーニング(衣笠JK001) |
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| 4(10月21日) | 第1回企画課題発表 SNS課題開始 |
プレゼンテーション、印象のつけ方、SNS |
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| 5(10月28日) | 第2回企画課題準備1、SNS課題 |
ロジカルシンキング、講演形態、フォーカスグループ |
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| 6(11月4日) | 第2回企画課題発表. SNS課題 |
社会連携、地域プロデュース |
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| 7(11月11日) | 第3回企画課題準備1 |
イベントオペレーション、企画運営、イベントマネジメント |
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| 8(11月18日) | 第3回企画課題準備2 イベント運営 |
企画運営、イベントマネジメント、アイデアの発表、実現可能性、フィードバック スケジューリング、予算編成、リサーチ(フォーカスグループ/TEM)、チーム編成 |
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| 9(11月24日)※ | イベントオペレーション実習 (東映太秦映画村) |
イベントオペレーション、イベントマネジメント 23日か24日で選択 |
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| 10(12月2日) | 第3回企画課題準備3 |
オンラインでの会議の仕方、ブレイクアウトルーム、プレスリリース、PEATIX |
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| 11(12月8日)※ | トークイベント実習 (京都文化博物館) |
トークイベント実習(運営)、役割、チームマネジメント、参加者管理、パートナー管理 |
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| 12(12月16日) | 第3回企画課題発表 |
プレゼンテーションスキル、実施内容 |
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| 13(12月23日) | オンライン会議実践 |
会議マネジメント、進捗確認、SNSマーケティング |
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| 14(1月6日) | インテグレーション実習準備(オンライン) |
タスクマネジメント、トータルオペレーション |
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| 15(1月20日) | インテグレーション(オンラインイベント演習) |
プロデュースとは、時間管理、全体整理 |
授業実施形態
本科目は原則として対面形式ですが一部オンラインで実施すべき実習についてはオンラインで
行われます。オンラインの授業のみ(オンライン)と記載しています。
授業外学習の指示
各講義において、個人またはグループに対して特定の課題を与える。
受講生は次の回までに提示された課題をおこない、それらを展開出来るように準備する必要がある。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 実習リポート 30%
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html