| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 17997:現代人とヘルスケア(GB) | 2023 | 秋セメスター | 火3 | 法学部,産業社会学部,文学部,映像学部 | 田畑 泉 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
健康増進に必要な行動変容について体系的・具体的に理解できる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション 本講義で何を学ぶのか |
健康、身体活動、運動、スポーツ、体力 |
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| 2 | 健康づくり施策 |
健康づくりの概念と歴史
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| 3 | 最大酸素摂取量 |
健康に関連する体力 |
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| 4 | 運動強度 |
絶対的運動強度
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| 5 | 持久性トレーニング |
トレーニングとトレーニング効果に関する特異性
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| 6 | 骨格筋 |
遅筋線維、速筋線維、
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| 7 | 運動中の疲労 |
ハイパワー、ミドルパワー、ローパワー |
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| 8 | 身体活動基準 |
健康づくりのための身体活動基準2013(厚生労働省) |
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| 9 | 身体活動指針 |
アクティブガイド(厚生労働省) |
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| 10 | 運動処方(1) |
糖尿病(1) |
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| 11 | 運動処方(2) |
糖尿病(2) |
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| 12 | 運動処方(3) |
骨粗鬆症 |
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| 13 | 運動処方(4) |
ガンサバイバー |
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| 14 | 健康づくりのための食事・栄養 |
日本人の食事摂取基準(2020)(厚生労働省) |
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| 15 | 健康づくりのための組織心理学 |
コロナ禍における心身の健康(リスク)の話、
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCP レベル 1・2】
第1回をZOOMによるライブ配信授業、第2回から15回は基本的に対面授業とする。
【BCPレベル3・4】
すべての授業をZOOMによるライブ配信あるいは、オンデマンド配信授業とする。
授業外学習の指示
授業後に、各テーマについて各自で調べて、知識を深めてほしい
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 対面あるいはライブ配信授業への参加と、授業後に講義ノートと小テストへの回答により評価する。評価対象は、全15回の授業のうち3分の2以上、講義ノートと小テストを提出したた学生とする。講義ノート・小テストの提出は 授業当日の15:00とする。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 田畑泉.1日4分 世界標準の科学的トレーニング.今日から始める「タバタトレーニング」 | 田畑泉 | 株式会社講談社 | 978-4-06-529381-2 | ブルーバックス |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/