授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
32026:[2025 秋セメスター]再履修英語(ZA) 2025 秋セメスター 月5 経済学部,理工学部 FORD VINCENT PIERRE 1

キャンパス

BKC

授業施設

コラーニングⅡ 501号教室

授業で利用する言語

English

授業の概要と方法

BKCの学生を対象とした必修英語科目の単位回復科目で、英語の基礎学力の充実をはかる。試験・小テストを通して、基礎的英語学力の習得を確認する。フィードバックは、授業内もしくはmanaba+R上で行います。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第1回で実施予定)

受講生の到達目標

英語の基礎的な文法事項や語彙力を身につけ、英語で書かれた文章を正確に理解・解釈できるようになる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

なし

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

Unit 1 Cool Cat Helps Kids with Vision Problems

2

Unit 2 Will Artificial Intelligence Take Your Job?

3

Unit 3 3D Chalk Art on Fourth of July Celebration

 Mini Quiz #1

4

Unit 4 Youth Orchestra Works to Narrow Racial Gap

5

Unit 5 Can Robots and Humans Coexist?

Exam #1

6

Unit6 Teens Help Seniors Learn How to Use Technology

 Mini Quiz #2

7

Unit 7 Japanese Employees Take Part in Smile Classes

8

Unit8 Planting Tiny Forests in Fight to Slow Climate Change

 Mini Quiz #3

9

Unit 9 The Impact of ChatGPT on Education and Beyond

 Exam #2

10

Unit 10 Customers are Fed up with “Tipflation”

11

Unit 11 Santa Claus in Atlanta Speaks Spanish, Sign Language, and English

 Mini Quiz #4

12

Unit 12 Japan’s Shrinking Population

13

Unit 13 Sneaker Culture Comes to Congress

 Mini Quiz #5

14

Unit 14 Unveiling Japan’s Longest-Lived Businesses

 Exam #3

授業実施形態

・この授業は対面で実施します

授業外学習の指示

・授業以外にも、予習・復習を必ずするようにしましょう。特に、与えられたReading assignmentsや課題は、次の授業までに必ず仕上げておきましょう。宿題ができていることを前提に授業は進められます。
・何かわからないことや質問がある時は、クラスメイトや先生に尋ねるようにしましょう。
・万一授業を休んだ場合、自分の責任で情報(授業内容、宿題や試験等について)を得るようにしましょう。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

+R 授業の課題(3 = 3%)。基礎的な英語学力を確認するための試験を3回実施する(10×3 = 30%)。加えて、テキストの内容に関連した小テスト(あるいは課題)を期間中5回以上実施し、内容の理解と語彙・文法知識の定着を確認する(5×5 = 25%)。その他、授業参加度を評価の対象とする(3×14 = 42%)。

成績評価方法(備考)

授業への出席が10回以上であることを単位認定の条件とする。
このクラスの成績評価はC・Fのみである。評価方法については、第一週の授業時にくわしく説明する。

受講および研究に関するアドバイス

予習復習を充分にやること。欠席しないこと。

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
CBS NewsBreak 7 熊井 信弘 / Paul Daniels / Stephen Timson 共著 SEIBIDO 9784791973095

教科書(使用頻度、その他補足)

毎回の授業に持参すること。

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/