| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
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| 33022:[2025 秋セメスター]プログラミング演習(5B) | 2025 | 秋セメスター | 月2 | 理工学部 | 王 忠奎 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
授業形式としては,基本的にすべで学内での実習形式で実施とする.
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | +R授業対象科目。第1回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照。 |
自宅でもプログラミング演習できる環境構築
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| 第1回 | ガイダンス,プログラミングの基礎 |
Cプログラミングの復習
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| 第2回 | 高次・非線形方程式の根の解法 |
二分法,Newton-Raphson法 |
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| 第3回 | 高次・非線形方程式の根の解法(つづき) |
第2回レポート課題
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| 第4回 | 数値積分 |
台形公式,Simpsonの公式 |
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| 第5回 | 常微分方程式 |
第3回レポート課題
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| 第6回 | 連立常微分方程式 |
Runge-Kutta法による1階連立常微分方程式の数値解 |
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| 第7回 | 連立常微分方程式(つづき) |
第4回レポート課題
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| 第8回 | 連立一次方程式 |
Gauss-Jordan法 |
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| 第9回 | 連立一次方程式(つづき) |
第5回レポート課題
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| 第10回 | 最小二乗法 |
最小二乗近似法への連立方程式の数値解法の応用 |
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| 第11回 | 最小二乗法(つづき) |
第6回レポート課題
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| 第12回 | 応用問題(1)-落下運動 |
運動方程式の数値解法 |
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| 第13回 | 応用問題(2)-梁の曲げ |
第7回レポート課題
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| 第14回 | 応用問題 ( 3)-ボール飛ばし,まとめ |
運動方程式の数値解法
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席(30点)とレポート(10点×7回=70点)により100点満点で評価する.レポートの提出期限は出題の翌週の授業開始時とする.必須のレポートの提出をもって単位取得の最低条件とする.なお,提出期限に間に合わない場合は各回につき2点の減点とする. |
成績評価方法(備考)
6回以上の欠席(6回以上の報告書の未提出)または16点を超える減点を課された場合は単位を認めない.
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| 新訂 新C言語入門 ビギナー編 | 林晴比古 | ソフトバンク クリエイティブ株式会社 | 4-7973-2561-5 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/