| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51689:Thai・異文化コミュニケーション1 (P) | 2024 | 春セメスター | 木5 | 政策科学部 | 大橋 シュティナード | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
1)簡単な会話を通じて、タイ人とコミュニケーションができるようになる。
2)簡単な文章が理解でき、また簡単な作文できるようになる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | タイ語異文化コミュニケーション1の授業内容、成績評価方法の説明 |
復習:発音、数字、時間、質問文型 |
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| 2 |
第一回テスト(第一回目の授業内容に関するテスト)
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・行為や状態が及ぶ範囲を限定する「~のみ。~しかない」
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| 3 | テキスト第13課 |
・Aは(Xが)Bと同じ。AはBと同じようにX
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| 4 | テキスト第14課 |
・思ったほど~ない、それほど~ない
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| 5 | テキスト第14課 |
・時々(たまに)~していますか。
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| 6 | テキスト第15課 |
・状態の変化を表す
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| 7 | テキスト第15課 |
・~ではない、~していない
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| 8 | 第二回テスト・事後説明・解説 |
第一回目から第七回目までの授業内容に関するテスト |
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| 9 | テキスト第16課 |
・人に軽く依頼する言葉「ちょっと~させてください」
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| 10 | テキスト第16課 |
・AとB~同じ、同じように~
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| 11 | テキスト第17課 |
・時間や数量、サイズなどがちょうど、ぴったり(ちょうど~)
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| 12 | テキスト第17課 |
・Aで(して)、そのうえBである(する)
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| 13 | テキスト第18課 |
・動詞+不定代名詞+mái
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| 14 | テキスト第18課 |
・また~する、~し直す
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| 15 | 第三回テスト・事後説明・解説 |
第一回目から第十四回目までの授業内容に関するテスト |
授業実施形態
対面授業15回、メディア授業0回
授業外学習の指示
タイ文字に目を通じて、声に出して、耳で聞くことは外国語の学習の基本である。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業期間中に学習到達度を確認する試験を二回実施する
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成績評価方法(備考)
2)5回以上欠席したら、"F"に評価する。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 世界の言語シリーズ9 タイ語 | 宮本マラシー/村上忠良 | 大阪大学出版会 | 978-4-87259-333-4 | |
| プログレッシブ タイ語辞典 | 傍士豊//編著 | 小学館 | 9784095158013 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 表現を広げる中級へのタイ語 | スニサー・ウィッタヤーパンヤーノン | 三修社 | 978438058383 | |
| タイ語読解力養成講座 | 赤木攻//監修 | めこん | 4-8396-0126-7 | |
| タイ語レッスン初級2 | ブッサバー・バンチョンマニー/ワッタナー・ウティチャムノン/ウィライ・トーモラクン/丸山秀夫 | スリーエーネットワーク | 9784883194827 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html