| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51151:[2025 秋セメスター]Indonesian・展開2 (A) | 2025 | 秋セメスター | 水4 | 政策科学部 | 北田 多喜 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
1年を通してインドネシア語で簡単な日常会話ができるようになること、インドネシアやインドネシア語への理解を深めることをテーマにします。山野スシ先生とチームで進めます。
▶クラスでやること
1.ペアやグループで会話の練習をします。
2.インドネシアやインドネシア語への理解を深めるために与えられた課題について短いプレゼンテーションや単語リストの更新、その他まとめなどを交代でやってもらいます。
3.いろんなやり方で復習します。
4.小テストや中間テスト、学期末テストで確認します。
受講生の到達目標
1.はっきりゆっくり話されれば、最も日常的な領域(自分やユジン、課増の情報、あいさつ)でよく使われる語彙や表現が理解できる。
2.例えば精確ではなくともなじみのある表現や基礎的な文を使って質問したり、質問に答えたりできる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 北田多喜 | +R授業(詳細は manaba+R を参照)、前期の復習、クラスの進め方の説明 |
前期で学習したことを復習し、確実に習得する。 |
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| 2 北田多喜 | 第一課 私は~です。(覚えておきたい基本のフレーズ) |
復習を兼ねて |
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| 3 北田多喜 | 第二課 ~ではありません。 |
名詞を否定する。 |
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| 4 北田多喜 | 第三課 これ・それ・あれは~です。 |
数詞や助数詞。語順。 |
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| 5 北田多喜 | 第四課 ーーーで~を〇〇します。 |
場所の前置詞 |
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| 6 北田多喜 | 第5課 ~しません |
名詞以外の否定。 |
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| 7 北田多喜 | 第六課 あれはだれの~ですか? |
語順 |
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| 8 北田多喜 | 中間テスト,第七課 ~はいくらですか? |
語順。数字の復習。年齢の聞き方。 |
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| 9 北田多喜 | 第八課 どうして~ですか? |
kenapa/Mengapa とKarena |
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| 10 北田多喜 | 第九課 ~時です。第10課 ~時間ーーーーしました。 |
時間の言い方。語順。 |
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| 11 北田多喜 | 第十一課 ~は(すでに)----した。 |
重要な助動詞 |
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| 12 北田多喜 | 第十二課 ~しています。その他 |
重要な助動詞 |
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| 13 北田多喜 | 後期テスト(筆記)と後期テスト課題(動画)の準備 |
1年間の成果を |
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| 14 北田多喜 | 後期テスト(動画課題)の発表、降り返りなど |
それぞれの動画課題を共有、一緒に評価する。 |
授業実施形態
授業外学習の指示
1.復習や宿題は必ずやること。(紙ベースのものとManabaから出すものがあります)
2.単語はできるだけ多く覚えること。(正しい発音と意味)
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 言葉を学ぶにはコミュニケーションが大切です。毎回出席し、積極的に参加してください。
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| はじめてのインドネシア語 | 深尾康夫 | ナツメ社 | 978-4-8163-7014-4 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| プログレッシブインドネシア語辞典 | 舟田京子 | 小学館 | 978-4-09-515811-2 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
日本に住むインドネシア人の皆さんとの交流プログラム(オンライン)を実施する可能性があります。
上記の学習予定は皆さんの学習の進捗状況などによって変更の可能性があります。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/