Course Name Year Term Period Faculty / Graduate School All Instructors Credits
51151:[2025 Fall]Indonesian Intemediate 2 (A) 2025 Fall Wed4 College Of Policy Science KITADA TAKI 1

Campus

OIC

Class Venue

AS462

Language

日本語とインドネシア語

Course Outline and Method

▶テーマ
1年を通してインドネシア語で簡単な日常会話ができるようになること、インドネシアやインドネシア語への理解を深めることをテーマにします。山野スシ先生とチームで進めます。
▶クラスでやること
1.ペアやグループで会話の練習をします。
2.インドネシアやインドネシア語への理解を深めるために与えられた課題について短いプレゼンテーションや単語リストの更新、その他まとめなどを交代でやってもらいます。
3.いろんなやり方で復習します。
4.小テストや中間テスト、学期末テストで確認します。

Student Attainment Objectives

Can-Do-ListのA1レベルを目指します。
1.はっきりゆっくり話されれば、最も日常的な領域(自分やユジン、課増の情報、あいさつ)でよく使われる語彙や表現が理解できる。
2.例えば精確ではなくともなじみのある表現や基礎的な文を使って質問したり、質問に答えたりできる。

Recommended Preparatory Course

Course Schedule

Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) Theme
Keyword, References and Supplementary Information
1 北田多喜

+R授業(詳細は manaba+R を参照)、前期の復習、クラスの進め方の説明

前期で学習したことを復習し、確実に習得する。

2 北田多喜

第一課 私は~です。(覚えておきたい基本のフレーズ)

復習を兼ねて

3 北田多喜

第二課 ~ではありません。

名詞を否定する。

4 北田多喜

第三課 これ・それ・あれは~です。

数詞や助数詞。語順。

5 北田多喜

第四課 ーーーで~を〇〇します。

場所の前置詞

6 北田多喜

第5課 ~しません

名詞以外の否定。

7 北田多喜

第六課 あれはだれの~ですか?

語順

8 北田多喜

中間テスト,第七課 ~はいくらですか?

語順。数字の復習。年齢の聞き方。

9 北田多喜

第八課 どうして~ですか?

kenapa/Mengapa とKarena

10 北田多喜

第九課 ~時です。第10課 ~時間ーーーーしました。

時間の言い方。語順。

11 北田多喜

第十一課 ~は(すでに)----した。

重要な助動詞

12 北田多喜

第十二課 ~しています。その他

重要な助動詞

13 北田多喜

後期テスト(筆記)と後期テスト課題(動画)の準備

1年間の成果を

14 北田多喜

後期テスト(動画課題)の発表、降り返りなど

それぞれの動画課題を共有、一緒に評価する。

Class Format

対面授業14回

Recommendations for Private Study

次のことはお願いしたいです。
1.復習や宿題は必ずやること。(紙ベースのものとManabaから出すものがあります)
2.単語はできるだけ多く覚えること。(正しい発音と意味)

Grade Evaluation Method

Kind Percentage Grading Criteria etc.
Final Examination (Written)

Report Examination
(A report to be submitted by the unified deadline)

Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment 
(Evaluation of Everyday Performance in Class)
100

言葉を学ぶにはコミュニケーションが大切です。毎回出席し、積極的に参加してください。
1.日常的な授業における取組状況(宿題、課題、出席)の評価40 %
2.中間テスト・期末テスト 30%
3.プレゼンテーション(毎回の会話動画含む) 30%

Grade Evaluation Method (Note)

Advice to Students on Study and Research Methods

Textbooks

Title Author Publisher ISBN Code Comment
はじめてのインドネシア語 深尾康夫 ナツメ社 978-4-8163-7014-4

Textbooks (Frequency of Use, Note)

基本的に毎回使います。この教科書はいくつかのパートから構成されています。行ったり来たりして進めます。

Reference Books

Title Author Publisher ISBN Code Comment
プログレッシブインドネシア語辞典 舟田京子 小学館 978-4-09-515811-2

Reference Books (Frequency of Use, Note)

辞書はこれが一番いいかと思います(この辞書のオンライン辞書はありません)

Web Pages for Reference

How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)

Learning Management System (manaba+R),Talk with Students,Other (Separate instructions will be provided)

Other Comments

インドネシアに住むインドネシア人の皆さんとの交流プログラム(オンライン)を実施する可能性があります。
日本に住むインドネシア人の皆さんとの交流プログラム(オンライン)を実施する可能性があります。
上記の学習予定は皆さんの学習の進捗状況などによって変更の可能性があります。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/