| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32293:Spanish Pre-Intermediate 2 (EA) | 2022 | Fall | Mon1 | College Of Economics | BARREYRO DIAZ ESMERALDA | 1 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
個々で、あるいはペアやグループで行う練習問題やアクティビティを通じて、スペイン語運用能力を高めます。宿題(課題)は、授業内あるいは後日解答と解説を行います。
Student Attainment Objectives
・スペイン語の基本的な文の構造を理解できる。
・初級文法の基礎を理解でき、直説法点過去形・線過去形・現在完了形・過去完了形の活用ができる。
・基礎的な単語や表現、直説法点過去形・線過去形・現在完了形・過去完了形を用いた平易なスペイン語の文章を書いたり話したりしてできる。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | - |
|
|
| 1 | Unidad 8:不規則な活用をする動詞を使いながら、知っていることや頼みごとを伝えられるようになる。 |
直説法現在不規則動詞③(venir・saber・conocerなど) |
|
| 2 | Unidad 8:「~に」にあたる動詞の目的語を代名詞を用いて言うことができるようになる。 |
間接目的格人称代名詞 |
|
| 3 | Unidad 9:起きる・座るなどの日常的な動作を言えるようになる。 |
再帰動詞 |
|
| 4 | Unidad 9:「~しなければならない」という義務の表現を言えるようになる。 |
tener que+不定詞、hay que+不定詞、deber+不定詞 |
|
| 5 | Unidad 10:好きなものや趣味を伝えられるようになる。 |
前置詞格人称代名詞、動詞gustar |
|
| 6 | Unidad 10:所有者を明らかにすることができるようになる。 |
所有形容詞後置形 |
|
| 7 | Unidad 11:複数のものを比べて、それらの間の類似や差異を示すことができるようになる。 |
比較級・最上級 |
|
| 8 | Unidad 11:「何かある?」「誰もいない」などの表現を言えるようになる。驚きや喜びなどの感情を表現できるようになる。 |
不定語・否定語、感嘆文 |
|
| 9 | Unidad 12:過去において完結した行為や出来事を表現できるようになる。① |
直説法点過去規則動詞 |
|
| 10 | Unidad 12:過去において完結した行為や出来事を表現できるようになる。② |
直説法点過去不規則動詞 |
|
| 11 | Unidad 13:過去のある時点における状況や過去の習慣を表現できるようになる。 |
直説法線過去規則動詞・不規則動詞 |
|
| 12 | Unidad 13:人の発話をそのまま再現したり、伝達者である自分の視点から伝えたりすることができるようになる。 |
直接話法・間接話法 |
|
| 13 | Unidad 14:現在までに完了していることや経験したことを述べられるようになる。 |
過去分詞、直説法現在完了 |
|
| 14 | Unidad 15:現在起こっている事柄や同時進行中の動作について説明できるようになる。 |
現在分詞、現在進行形 |
|
| 15 | まとめ: プレゼンテーション(これまでに習った単語や表現を用いて文章を作成し、発表する) |
|
Class Format
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。
・新型コロナウィルスに関わり、既往症や基礎疾患等により対面授業に出席できない方は、あらかじめ担当教員に申請してください。必要に応じて、対面授業のライブ配信を行います。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rでお知らせします。
Recommendations for Private Study
・宿題(教科書の練習問題やプリントなど)も必ずやってくること。
・隙間時間を活かしてCDやインターネットでスペイン語を聞き、できるだけ多くの時間をスペイン語に触れること。
・BBP(セントラルアーク2階)、コミュニケーションルームを積極的に活用し、アウトプットに努めること。
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | 0 | |
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
0 | |
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | すべての到達目標に関して、授業中の発言や課題・宿題の提出など日常の授業での取り組み(100%)によって評価する。/詳細は第1回目の授業時に説明する。 |
Grade Evaluation Method (Note)
Advice to Students on Study and Research Methods
・まちがいを恐れず、自分でスペイン語の文章を作ったり話したりしてみること。
・わからないところがあればすぐに質問して、疑問を残さないようにすること。
Textbooks
| Title | Author | Publisher | ISBN Code | Comment |
|---|---|---|---|---|
| イメージ・スペイン語 | デル・プラド、齋藤、仲道 | 朝日出版社 | 978-4-255-55102-9 | |
| スペイン語語彙練習帳 | GIDE語彙研究班 | 朝日出版社 | 978-4-255-55024-4 |
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
下の「参考になるWWWページ」も参照。
Web Pages for Reference
(学外からアクセスする場合は、「学術認証(シボレス)でのご利用はこちら」を押して、「立命館大学」と入力する)
・スペイン語技能検定(西検):https://casa-esp.com/
・DELE(スペイン語認定証): https://tokio.cervantes.es/jp/dele_diplomas/information_diplomas_spanish.htm
・Instituto Cervantes Tokio「セルバンテス文化センター東京」(スペイン語・スペイン語圏の文化イベントなどに関する情報): https://tokio.cervantes.es/jp/default.shtm
その他必要に応じて授業内で紹介する。
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Other Comments
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html