| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13656:(副)朝鮮語コミュニケーションⅣ(FB) § 13657:朝鮮語上級コミュニケーションⅡ(KB) § 13658:(副)朝鮮語コミュニケーションⅣ(既修者)(KB) | 2024 | 秋セメスター | 金3 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,映像学部 | 李 雨洲 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
この授業の進め方としては,文法の説明や必要とする解説を除き、基本的には朝鮮語だけで進めていきます。授業内容は、文化・歴史・時事問題を取り上げた韓国紹介の番組を字幕なしで視聴し、提示された問題の答えを見つけることや、テーマに基づくフリートークを行うことで会話力を鍛えていきます。
課題等へのフィードバックは授業内やmanaba+Rで行います。
受講生の到達目標
文法:よく使われる助詞、連結語尾、敬語や連体形、補助用言を理解し正しく使用できる。
作文:日常的な題材や、特定のテーマの社会現象に関する文章、手紙などの実用的な文章を書ける。 朝鮮語によるEメールの送受信を利用した書く力がアップできる。
会話:様々な相手や状況に応じて適切に意思疎通を図ることができる。簡単なプレゼンテーションが出来る。
聴解:日常対話、既知の題材に関する話を聞いて内容を理解できる。ニュースを大まかに把握できる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
授業紹介、自己紹介、簡単な文法・表現力の確認(状況説明) |
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| 2-4 | 韓国を理解する① |
文化・歴史・時事問題に関連したテーマ
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| 5-7 | 「日常」を表現しよう① |
日常に関連したテーマ
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| 8 | プレゼンテーション |
個人またはグループによる課題発表会 |
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| 9-11 | 韓国を理解する② |
時事問題に関連したテーマ
|
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| 12-14 | 「日韓」を表現しよう② |
韓国と日本に関連したテーマによるフリートーク |
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| 15 | 期末テストおよび総括 |
テスト(60分)と総括(30分) |
授業実施形態
授業外学習の指示
・次回に学習するテキストの予習と授業内容をしっかり身につけるため復習を求める。
・作文宿題(1回当たり10 分程度所要(目安))の提出は、授業態度として評価される。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | プレゼンテーション: 30%
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
NAVER語学辞典 http://dic.naver.com
YTN NEWS(YouTube) https://www.youtube.com/user/ytnnews24
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/