| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14963:IR18‐BD362 ロシア語Ⅳ(R) § 14964:IR-BC461 ロシア語Ⅳ(R) | 2023 | 秋セメスター | 火4 | 国際関係学部 | 須佐 多恵 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
この授業では、春セメスターに引き続き、これまで学んだ文法知識の基礎固めをしながら、より高度な文法知識の獲得と運用能力の養成を目指します。具体的には、関係代名詞、関係副詞、動詞の接頭辞、数詞、仮定法、分詞などを学習します。
実際の授業では、練習問題を解きながら文法事項の確認を行い、さらに短いテキストも読んでいきます。
毎回の授業では前回の授業内容の理解度を図る小テストを行うほか、音読を重視し、状況が許す限りで対面での授業を取り入れ、講義・講読とあわせて初歩的な会話練習も予定しています。
受講生の到達目標
2.簡単な物語が読める。
3.簡単なエッセイが書ける。
4.簡単な日常会話ができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 授業の概要説明 |
春セメスターの学習内容の復習 |
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| 2 | 動詞の体:不完了体と完了体(復習と応用) |
文法練習 |
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| 3 | 個数詞と順序数詞(1) |
文法練習
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| 4 | 個数詞と順序数詞(2) |
文法練習
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| 5 | 形容詞・副詞の比較級 |
文法練習
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| 6 | 形容詞・副詞の最上級 |
文法練習
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| 7 | 仮定法 |
文法練習
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| 8 | 勧誘表現「~しよう」 |
文法練習
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| 9 | 関係代名詞・関係副詞(1) |
文法練習
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| 10 | 関係代名詞・関係副詞(2) |
文法練習
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| 11 | 時の表現(日付、月、年) |
文法練習
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| 12 | テキスト講読 |
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| 13 | テキスト講読 |
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| 14 | グループ会話の作成 |
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| 15 | グループ会話の発表 |
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
各回の授業実施形態については、本科目のmanaba+Rコースニュース等で案内します。また、第1回目の授業実施形態については、第1回目授業開始までに上記コースニュース等でお知らせします(※)。なお、授業配慮等の取り扱いについては、manaba+R「国際関係学部生のページ」および「学び支援サイト」で確認してください。
国際関係学部生のページ:https://ct.ritsumei.ac.jp/ct/course_1728150
学び⽀援サイト:https://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/
(※) 第1回目授業の授業実施形態を確認するためにはmanaba+Rの早期利用申請を行う必要があります。早期利用申請の詳細は、2023年度履修・登録の手引きを御確認ください。なおmanaba+Rで早期利用申請をおこなっても受講登録にはなりません。受講登録期間中に改めて登録を行う必要があります。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 到達度を測るための大・小のテスト、課題提出状況、授業への積極的な参加などから総合的に評価します。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/