| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32363:[2025 春セメスター]生物科学2(TA) | 2025 | 春セメスター | 水5 | 理工学部 | 谷浦 秀夫 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
生物科学の知識を整理統合して、論理的思考が展開できること
生物科学の知識を実生活に関連付けられること
事前に履修しておくことが望まれる科目
「生物科学1」は関連のある科目として、事前ないしは事後に、履修することが望ましいです。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | +R授業対象科目。第1回に+R授業を実施。 |
講義内容の紹介と導入。video on demand |
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| 1 | 生態学1 |
生物と環境の相互作用、気候 |
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| 2 | 生態学2 |
個体群生態学 |
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| 3 | 生態学3 |
群集生態学、個体群間の相互作用 |
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| 4 | 生態学4 |
生態系の物質循環、地球規模の変化 |
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| 5 | 進化1 |
ダーウィンの生命観 |
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| 6 | 進化2 |
集団の進化 |
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| 7 | 進化3 |
系統と系統樹 |
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| 8 | 進化4 |
生物進化の証拠 |
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| 9 | 進化5 |
種分化 |
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| 10 | 進化6 |
地球の生命史 |
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| 11 | 植物・動物の多様性1 |
動物の多様性の概要 |
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| 12 | 植物・動物の多様性2 |
無脊椎動物 |
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| 13 | 植物・動物の多様性3 |
脊椎動物の起源と進化 |
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| 14 | 植物・動物の多様性4 |
種子を作らない植物、種子植物の進化 |
授業実施形態
授業外学習の指示
関心を持った事柄に関しては、様々なメディアを使って、さらに知識を深めることをお勧めします。
授業前あるいは授業中にmanaba+Rで配布する資料(あるいは紙媒体)による予習や復習に心がけること。
授業に動画教材を使用する場合がある。これらの内容も試験範囲に含まれるため、各自、大切と思われる内容をメモして復習し、定期試験に備えること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 30 | 授業の到達目標に沿った、知識の理解や自らの洞察について、試験問題で確認し、評価する。 |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
40 | 2回のレポート課題の提出 |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
30 | 出席など |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
環境問題など社会にも興味・関心を広く持ち、テレビ・新聞等のニュースにも目を向けること。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| キャンベル生物学 | Urry, Cain, Wasserman, Minorsky, Reece | 丸善出版 | 978-4-621-30276-7 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/