| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13795:[2025 Fall]Workshop for Teaching Profession (GF) | 2025 | Fall | Wed3 | College Of Law,College Of Social Sciences,College Of Letters,Graduate School of Law,Graduate School of Sociology,Graduate School of Letters,Graduate School of Language Education & Information Science | MURATA KANYA | 2 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
本授業では、教職課程manaba +Rにより「教職自己分析シート4」の提出を義務付ける。未提出であった場合、本授業の単位を修得することができなくなるので注意すること。また、「(教)教職実践演習(中・高)」受講年度において、「(教)教育実習Ⅰ(事後指導を含む)」または「(教)教育実習Ⅱ(事後指導を含む)」の単位修得ができない場合、本授業の単位を修得することはできない。
Student Attainment Objectives
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
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| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | 教育実習で見えた各自の課題と「研鑽」に向けて |
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| 2 | 「研鑽計画」の作成と発表 |
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 3 | 実践力向上演習①-「授業力」を視点に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 4 | 実践力向上演習②-「児童生徒理解力」を視点に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 5 | 実践力向上演習③-「コミュニケーション力」を視点に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 6 | 実践力向上演習④-「マネジメント力」を視点に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 7 | 実践力向上演習⑤-「教師としての自己形成力」を視点に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 8 | 実践力向上演習⑥-「学び続ける力」を視点に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 9 | 実践力向上演習⑦-「情報通信技術の活用」を視点に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 10 | 教職課程におけるこれまでの学びの省察(「研鑽」に向けた「教職自己分析シート4」の発表) |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 11 | 仕上げの模擬授業①(情報通信技術の活用を視野に入れて) |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 12 | 仕上げの模擬授業②(情報通信技術の活用を視野に入れて) |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 13 | 「研鑽」に基づいた発表、教職課程における学びの総括-生徒指導の力を中心に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
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| 14 | 「研鑽」に基づいた発表、教職課程における学びの総括-教科指導の力を中心に- |
「授業力」「児童生徒理解力」「コミュニケーション力」「マネジメント力」「教師としての自己形成力」「学び続ける力」を総合した学びのための演習(秋季2回生ガイダンスや3,4回生交流会などの企画運営を含む)を実施する。そのためのスライドの作成やロイロノートを用いた模擬授業、オンデマンド資料の制作など、情報通信技術の活用を予定している。また、教材としての国際平和ミュージアムや人権教育施設を活用した授業づくりも視野に入れる。 |
Class Format
対面以外の実施形態をとる場合は、適宜指示します。
Recommendations for Private Study
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | ||
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
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| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 出席状況や発表・討論への参加、授業内レポート等を総合的に評価する。 |
Grade Evaluation Method (Note)
・体調不良等のやむを得ない事情による場合も、全14回中、5回以上の欠席をした場合は、成績評価は「F(不合格)」とする。ただし、クラスによってより厳格な基準を設けることもあるため、担当教員の指示を受けること。
・本授業では、manaba+Rにより「教職自己分析シート4」の提出を義務付ける。未提出であった場合、本授業の単位を修得することができない。
・「(教)教職実践演習(中・高)」受講年度において、「(教)教育実習Ⅰ(事後指導を含む)」または「(教)教育実習Ⅱ(事後指導を含む)」を辞退した場合は、本授業の単位を修得することはできない。
Advice to Students on Study and Research Methods
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Other Comments
①「教育」に強い関心を持ち、真摯に己に向き合う人の履修を求めます。教職課程科目では、さまざまな書類の提出など、多くの手続きが求められますが、自分自身で自律的に進められる人が本クラスを履修して下さい。アドバイスの欄には全クラス共通で「積極的で責任ある参加」と書かれてあります。みなさんの「責任」とは何かを考えてください。
②大学は「考える」ところです。受講中は一方的な受け身・指示待ちでなく、与えられた時間/空間を最大限活用することを心がけてください。本クラスは、考えること、体験すること、言語化すること、協働することを重視します。免許を取ることを目的とするのではなく、「教育」について深く考える学問的態度を期待します。
③対面授業においては、必ずインターネットに接続可能なデバイス(スマートフォン、タブレット端末、PCのいずれか)を持参してください。出席カードの提出や調べ学習、資料の閲覧をします。場合によっては資料作成を行います。manaba+Rの操作ができるようにしてください。連絡は、主にmanaba+Rのコースニュースを使いますので、頻繁に確認をしてください。
④履修者には演習の一環として、3回生の「(教)教育実習事前指導」の経験交流を依頼します。また、教職課程ガイダンスの企画運営を実施する場合があります。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/