| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50055:[2025 春セメスター]Basic EnglishⅠ(05) | 2025 | 春セメスター | 木2 | 映像学部 | 笹倉 明子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
② 正しい発音を習得できる。
③ 語彙力を強化する。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
成績評価方法等の詳細説明。資料配布。
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【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照
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| 2 |
発音(子音)
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Chap.1 Peripheral-task
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“Essay structure”
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Chap.2 Peripheral-task
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| 4 |
“Paragraph structure”
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Chap.3 Peripheral-task
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| 5 |
“Unity & Coherence 1: Transitions”
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Chap.4 Peripheral-task
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| 6 |
“Unity & Coherence 2: Reasons”
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Chap.5 Peripheral-task
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| 7 |
“Brainstorming, outlining, drafting and editing”
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Chap.6 Peripheral-task
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| 8 |
“Outline: Self/Peer review”
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Chap.7 Peripheral-task
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| 9 |
“Presentation technique”
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Chap.8 Peripheral-task |
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| 10 |
Outline指導 (2) Instruction to 2nd Outline
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| 11 | Draft指導 (1) Instruction to 1st Draft |
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| 12 | Draft指導 (2) Instruction to 2nd Draft |
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| 13 | Presentation (1) |
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| 14 |
Presentation (2)
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授業実施形態
授業外学習の指示
+R授業の視聴時期については、原則、初回授業までに見ておくこと。動画はmanaba+Rにアップロードされている。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 小テスト (25%)、提出物(30%)、発表(20%)、出席状況および受講態度(25%)、を総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| コミュニケーションのための基本レトリック~タスクで学ぶプレゼンと自己アピール | 朴真理子 | 朝日出版社 | 978-4-255-15499-2 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
① 英語の必修科目(「Basic English I」を含む)が不合格となった場合、卒業するためには同じ科目を次年度以降に再履修(原級復帰)して単位修得する必要がある。その際には、下級生のクラスに交じって履修する必要があるのみならず、時間割の関係で他の授業科目の単位修得に支障をきたす場合がある。したがって、1回生向け必修科目は、できるだけ本年度に単位を修得すること。
② 授業に遅刻や欠席をしないこと。遅刻や欠席は、回数に応じて減点となる。なお、遅刻2回で欠席1回分とみなす。また、授業開始後20分以降の遅刻は、欠席とみなす。
③ 小テストの詳細は、適宜、授業中に指示する。なお、小テストは原則として授業開始直後に実施し、遅刻または欠席をした場合には追試験は行わない。
④ 提出物の詳細は、適宜、授業中に指示する。なお、指示された期日や書式を厳守すること。期日外の提出や所定の書式を守っていないものは減点される。また、当該の授業内において授業担当教員に提出すること。メールでの提出や事務室への提出は、原則として受理しない。
⑤ 発表(Presentation)の実施日や内容、実施方法等の詳細については、後日、指示をする。なお、原則として発表の追加実施はできないため、必ず指定された日に実施すること。
⑥ 各クラス共通の配布資料と+R授業は、manaba+R上でも閲覧できる。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/