| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33634:情報社会と倫理 (48) § 33635:(教)情報社会と倫理(G) | 2024 | 春セメスター | 火2 | 理工学部,理工学研究科 | 市橋 瑞希、藤野 毅 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 藤野 毅 | 情報倫理とは? |
倫理学,情報倫理,セヴァーソンの4つの原則,情報通信社会 |
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| 藤野 毅 | インターネットの進化 |
Ethernet,TCP/IP,Society5.0 |
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| 藤野 毅 | インターネットの要素技術 |
OSI参照モデル,IPアドレス |
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| 藤野 毅 | インターネット上でのコミュニケーション |
電子メール,Web,SNS |
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| 藤野 毅 | メディアとメディアリテラシー |
放送倫理規定,フェイクニュース,情報モラル |
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| 藤野 毅 | サイバーセキュリティ |
コンピュータウィルス,ボット,DoS攻撃 |
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| 藤野 毅 | 暗号技術の基礎 |
ケルクホクスの原理,暗号鍵長,共通鍵暗号,公開鍵暗号 |
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| 藤野 毅 | 暗号応用技術 |
SSL/TLS,電子署名,暗号資産 |
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| 市橋 瑞希 | 個人情報とプライバシ― |
プライバシー,個人情報保護法,マイナンバー |
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| 市橋 瑞希 | 知的所有権とコンテンツ |
知的所有権(知的財産権),著作権,クリエイティブ・コモンズ |
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| 市橋 瑞希 | 企業と情報倫理 |
コーポレートガバナンス,内部統制,情報セキュリティポリシー |
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| 藤野 毅 | 機械学習とAI |
ニューラルネットワーク,深層学習,シンギュラリティ |
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| 藤野 毅 | AI倫理とセキュリティ・著作権 |
トロッコ問題,Adversarial Examples,モデル反転攻撃,連合学習 |
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| 藤野 毅 | AIのプライバシーとガイドライン |
k-匿名化,連合学習,プライバシーガイドライン |
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| 藤野 毅 | 現代社会の諸問題 |
デジタルデバイド,ユニバーサルデザイン,リテラシー教育 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業中に到達度検証テストや課題を行う |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 改訂3版 情報倫理 | 高橋慈子,原田隆史,佐藤翔,岡部晋典 | 技術評論社 | ISBN978-4-297-13415-0 C3055 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html