| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33005:[2025 春セメスター]メカトロニクス(T5) | 2025 | 春セメスター | 火4 | 理工学部 | 上野 哲、小西 聡 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
スケジュールに示すように対面授業回とメディア授業回(ウェブ授業)があります。初回は感染防止を考慮し、メディア授業になります。遠隔授業は、スケジュール掲載の回に加えて数回(全体として1/2を超えない)程度予定しており、manaba+Rおよび講義中にアナウンスします。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
制御工学Ⅱ
マイクロマシン
電子回路Ⅰ
電子回路Ⅱ
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | +R授業対象科目。第14回前後に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照。 |
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| 1/小西 | イントロダクション(メディア形態利用予定、対面の場合は講義内事前告知予定) |
本講義の目的や背景について学習, |
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| 2/小西 | モデリングの基礎1 |
ブロック線図 、伝達関数 |
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| 3/小西 | モデリングの基礎2 |
伝達関数 、状態方程式 |
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| 4/小西 | モデリングの基礎3 |
システム挙動解析 |
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| 5/小西 | システムのモデリング1 |
機械系のモデリング |
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| 6/小西 | システムのモデリング2 |
電気系のモデリング |
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| 7/小西 | システムのモデリング3 |
モデリングとアナロジー |
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| 8/小西 | 中間演習(対面予定) |
ここまでの学習内容に関する演習+演習後の解説 |
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| 9/小西 | メカトロニクスの要素1 |
センサ |
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| 10/小西 | メカトロニクスの要素2 |
アクチュエータ、モータ |
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| 11/小西 | メカトロニクスのモデリング1 |
モータのモデリング |
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| 12/上野 | メカトロニクスのモデリング2 |
磁気ベアリングのモデリング |
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| 13/小西 | モデリングの応用 |
様々な現象のモデリング |
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| 14/小西 | 総合演習(対面予定) |
講義内容の総合演習、講義前後で+Rによる演習内容に関する解説を予定 |
授業実施形態
授業外学習の指示
少なくとも受講前に講義がどこから始まるかは把握して臨むこと。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 中間演習、総合演習を実施し、主たる評価対象とする。
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| モデリングとフィードバック | 古田勝久 畠山省四朗、野中謙一郎 | 東京電機大学出版局 | 4-501-32190-3 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/