| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
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| 33004:[2025 春セメスター]エネルギー変換工学(T5) | 2025 | 春セメスター | 月2 | 理工学部 | 渡部 弘達 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2.自分の考えを相手に分かりやすく伝えるプレゼンテーションと建設的な討論ができる
3.現代社会におけるエネルギー変換システムの課題を発見し、課題解決に向けた技術的な提案ができる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | R授業は第14回の授業に関連した内容の授業です.第14回授業終了後にmanaba+Rで案内します. |
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| 1 | エネルギーと環境 |
エネルギー事情,地球温暖化と温室効果ガス |
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| 2 | ⽕⼒発電所と⾼効率発電システム |
熱機関(蒸気タービン、ガスタービン等)の理解 ・⾼効率化の原理と技術動向 |
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| 3 | 熱力学と燃焼工学 |
熱力学,断熱⽕炎温度,燃焼工学 |
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| 4 | エネルギー変換とエクセルギー |
物質の化学エネルギーとエネルギー変換の熱力学的理解 |
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| 5 | 化学・熱・電気のエネルギーの関係 |
エネルギーの種類とその相互関係についての理解
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| 6 | 電気化学 |
電池系で生じる電子を伴う化学反応,起電力,電極反応 |
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| 7 | 燃料電池,電気分解,二次電池 |
化学エネルギーと電気エネルギーの直接相互変換,電力貯蔵
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| 8 | 電池内部の反応,拡散,電極材料 |
電池内部の反応,拡散
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| 9 | 中間テスト |
中間テスト(60分,持ち込み可)
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| 10 | エネルギー変換に関する中間プレゼンテーション1 |
中間プレゼンテーションと討論 |
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| 11 | エネルギー変換に関する中間プレゼンテーション2 |
中間プレゼンテーションと討論 |
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| 12 | 水素エネルギーと燃料電池 |
エネルギー変換システム |
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| 13 | 水素エネルギー,再生可能エネルギー,化石燃料,原子力発電,CO2固定化 |
太陽,風力,バイオマスの理解,炭素資源,原子力発電,CO2固定化に関する理解 |
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| 14 | エネルギー変換に関する最終プレゼンテーション |
最終プレゼンテーションと総括
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授業実施形態
・事情により、対⾯での出席ができない学⽣のために、Zoom による同時配信を⾏います
・全授業回を録画し、授業実施後、録画データをpanopto上に掲載します
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 中間テスト:30点
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/