| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 17017:[2025 秋セメスター](留)日本語Ⅶ(文章表現b)(GB) § 17018:(留)日本語Ⅱ 文法・文章表現(GB) | 2025 | 秋セメスター | 月4 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,映像学部 | 林 雅子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・レポートにふさわしい表現を使って、分かりやすく論証することができる
・発表や、クラスメート、教師との意見交換で得た新たな気付きを、レポート作成に生かすことができる
・アウトラインに沿って、学んだ表現や論法を駆使してレポートの執筆を進め、推敲し、仕上げることができる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
授業概要
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| 2 |
表現技術1
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期末レポートに向けて1:大テーマを決める |
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| 3 | 表現技術2 |
期末レポートに向けて2:大テーマからテーマを絞り込む
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| 4 | 表現技術3 |
期末レポートに向けて3:テーマと問いを決定する |
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| 5 | 表現技術4 |
図表の説明文 |
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| 6 | 表現技術5 |
期末レポートに向けて:レポートのテーマ決定のプロセス |
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| 7 | 中間確認テスト |
これまでの学習を確認する |
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| 8 | 第一回個人発表「期末レポートの構想」 |
レポートの構想を修正、完成する |
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| 9 | レポートの構成、アウトライン |
序論執筆 |
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| 10 | 表現技術6 |
本論の構成、アウトライン確認、発表準備 |
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| 11,12 | 第二回個人発表「期末レポートの概要」 |
発表後の質疑応答により、気づきを得、それをレポートの再考、改善につなげる |
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| 13 | 期末レポート作成 |
レポートの書き方総復習、表題、推敲 |
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| 14 | コースの総括 |
他者チェック、期末レポート完成、提出
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授業実施形態
授業外学習の指示
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できるだけではなく、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」を利用することができます。積極的に活用しましょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認してください。URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 中間確認テスト、期末レポート、発表、課題、講義への参加度などから総合的に評価 する |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
詳細は第1回の授業で説明する。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/