| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33342:[2025 通年]卒業研究(S5) | 2025 | 通年 | 理工学部 | 日高 勇気 | 4 |
キャンパス
BKC/BKC
授業施設
BKC/BKC
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
最終学年までの学習のまとめとして、研究室に所属し、指導教員による指導の下で研究を行う。研究テーマは指導教員と相談の上、決定する。
日高研究室では、電気機械であるモータ・アクチュエータを研究対象としている。これまで学んだ基礎専門科目と専門科目の知識を用いるとともに、新たな分野の勉強も行いながら研究を進めることになる。また、国内外で得られた成果を発表し、産業の発展に直接的に貢献することも視野に入れる。研究室に配属された学生は指導教員である日高のサポートを受けながら、電気機械の基礎〜応用までを零から学んでいく。
日高研究室では、電気機械であるモータ・アクチュエータを研究対象としている。これまで学んだ基礎専門科目と専門科目の知識を用いるとともに、新たな分野の勉強も行いながら研究を進めることになる。また、国内外で得られた成果を発表し、産業の発展に直接的に貢献することも視野に入れる。研究室に配属された学生は指導教員である日高のサポートを受けながら、電気機械の基礎〜応用までを零から学んでいく。
受講生の到達目標
電気機械(モータ・アクチュエータ)に関する卒業研究を通じて以下を身に着ける。
1. 研究課題を整理しその解決策を見出す
2. 自身の研究内容・産業的価値をわかりやすく説明する
3. 研究内容・課題・成果を文章やプレゼン資料に纏めることができる
4. 研究計画を自身で立て目標達成に必要な日々の課題を設定できる
1. 研究課題を整理しその解決策を見出す
2. 自身の研究内容・産業的価値をわかりやすく説明する
3. 研究内容・課題・成果を文章やプレゼン資料に纏めることができる
4. 研究計画を自身で立て目標達成に必要な日々の課題を設定できる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
毎日少しづつでも研究を進め、進捗を2週に1度の報告会で報告する。 |
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日本語・英語文献の輪読を週に1回行う。 |
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学会で発表する。 |
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学会で発表する。 |
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授業実施形態
基本的に対面で実施する。
授業外学習の指示
各学生はそれぞれの卒業研究テーマを持つため、計画的に研究を進めることが重要である。平日は研究室にて、毎日少しずつでも卒業研究を進めること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 卒業研究への受講者の熱意、取り組み⽅、卒業研究の内容、および、発表の仕⽅とその内容に応じて、担当教員が評価を⾏う。 |
成績評価方法(備考)
担当教員による指導の下で行った卒業研究の成果を明瞭な科学技術日本語または英語を用いて記述した卒業論文、またはこれに代わる課題型の研究成果を担当教員に提出する。卒業論文等の作成要領は担当教員が受講者に明示する。また、研究成果を卒業論文発表会等で口頭発表する。卒業研究への受講者の熱意、取り組み方、卒業研究の内容、および、発表の仕方とその内容に応じて、担当教員が評価を行う。
受講および研究に関するアドバイス
毎日継続的に努力を積み重ねることで、自身の研究に楽しみが持てるようになります。"常に全力"よりも"着実な進歩"が重要です。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
必要に応じて提示する。
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/