| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14948:基本英語(単位回復)1(SA) | 2022 | 春セメスター | 月3 | 産業社会学部 | 丸田 祥一 | 1 |
キャンパス
衣笠
授業施設
以学館IG307号教室
授業で利用する言語
外国語教育科目
授業の概要と方法
【授業の概要】
本科目は、2018年度以降入学の産業社会学部生を対象とした必修英語科目の単位回復科目の一つで、1単位科目である。本科目では、4技能の基となる英語の基礎力を身につける。そのため文法に焦点をあてたテキストとオンライン教材を使用し、その各ユニットで取り上げられる文法項目に注意しながら、英語運用能力の向上を目指す科目である。また、オンライン教材を使った課題も課され、これらは随時採点され成績に反映される。
テキストは、Focus on Grammar1 with MyLab Access(4th ed.)の前半部分を主に使用する。(同じテキストの後半部分は基本英語2で使用する。)
【授業の方法】
本科目は大学設置基準および立命館大学産業社会学部則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
本科目は、2018年度以降入学の産業社会学部生を対象とした必修英語科目の単位回復科目の一つで、1単位科目である。本科目では、4技能の基となる英語の基礎力を身につける。そのため文法に焦点をあてたテキストとオンライン教材を使用し、その各ユニットで取り上げられる文法項目に注意しながら、英語運用能力の向上を目指す科目である。また、オンライン教材を使った課題も課され、これらは随時採点され成績に反映される。
テキストは、Focus on Grammar1 with MyLab Access(4th ed.)の前半部分を主に使用する。(同じテキストの後半部分は基本英語2で使用する。)
【授業の方法】
本科目は大学設置基準および立命館大学産業社会学部則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
受講生の到達目標
①授業で取り扱う文法項目の正しい使い方を理解することができる。
②各ユニットの予習と復習をしてくることで小テストや授業に備えることができる。
③語彙力を伸ばし、4技能の基となる英語の基礎力を身につけることができる。
④積極的に授業で発言することで英語学習へのモチベーションを高めることができる。
⑤オンライン教材の自学自習を通して、継続的学習習慣を身につけることができる。
②各ユニットの予習と復習をしてくることで小テストや授業に備えることができる。
③語彙力を伸ばし、4技能の基となる英語の基礎力を身につけることができる。
④積極的に授業で発言することで英語学習へのモチベーションを高めることができる。
⑤オンライン教材の自学自習を通して、継続的学習習慣を身につけることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 授業の概要、到達目標、進め方、成績評価方法等 |
|
|
| 2-15 | 第2回以降の授業スケジュールは、第1回目の授業で提示する。 |
|
授業実施形態
【BCP レベル1~2 の場合】
・この授業の実施形態は、全15回の授業のうち8回の対面授業と、7回のメディア(オンデマンド型)を利用した授業として実施します。一部クラスでは、形態が異なる場合がありますので、担当教員の指示に従ってください。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+R でお知らせします。
・新型コロナウィルスに関わり、以下の配慮要件に該当することにより対面授業に出席できない受講生は、あらかじめ担当教員に申請してください。必要に応じて、ライブ配信型またはオンデマンド型で行います。申請方法は所定の「新型コロナウイルスに関わる対面授業配慮申請書」を作成し、授業担当者にメール送信してください。申請締切は春学期は4月12日、秋学期は9月30日です。締切日以降に新たに配慮要件に該当した場合は、事情を添えて授業担当者に申し出てください。
「新型コロナウイルスに関わる対面授業配慮申請書」は、学び支援サイト「授業関連」▶「公欠・授業配慮」ページ内からダウンロード可能です。
【BCP レベル3~4 の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信またはオンデマンド型)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+R でお知らせします。
【配慮要件】
以下の要件に該当する学生に対しては、ライブ配信型またはオンデマンド型での配慮を行う。
①基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合)の高い学生
②基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合)の高い同居家族がいる学生
③海外との往来制限により、学生本人が渡日・入国できない場合
【備考】
※「授業スケジュール」は、BCPレベル1~2を想定して記載している。変更があった際は別途manaba+Rに周知を行う。
※受講登録の結果によっては、出席調整またはメディアを利用した授業に切替えを行う場合がある。
※オンデマンド型授業の場合、授業の終了後、掲示板等で質疑応答等の機会を設け、授業の当日もしくは翌日午前中をめどに回答や解説を返信する。
・この授業の実施形態は、全15回の授業のうち8回の対面授業と、7回のメディア(オンデマンド型)を利用した授業として実施します。一部クラスでは、形態が異なる場合がありますので、担当教員の指示に従ってください。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+R でお知らせします。
・新型コロナウィルスに関わり、以下の配慮要件に該当することにより対面授業に出席できない受講生は、あらかじめ担当教員に申請してください。必要に応じて、ライブ配信型またはオンデマンド型で行います。申請方法は所定の「新型コロナウイルスに関わる対面授業配慮申請書」を作成し、授業担当者にメール送信してください。申請締切は春学期は4月12日、秋学期は9月30日です。締切日以降に新たに配慮要件に該当した場合は、事情を添えて授業担当者に申し出てください。
「新型コロナウイルスに関わる対面授業配慮申請書」は、学び支援サイト「授業関連」▶「公欠・授業配慮」ページ内からダウンロード可能です。
【BCP レベル3~4 の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信またはオンデマンド型)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+R でお知らせします。
【配慮要件】
以下の要件に該当する学生に対しては、ライブ配信型またはオンデマンド型での配慮を行う。
①基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合)の高い学生
②基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合)の高い同居家族がいる学生
③海外との往来制限により、学生本人が渡日・入国できない場合
【備考】
※「授業スケジュール」は、BCPレベル1~2を想定して記載している。変更があった際は別途manaba+Rに周知を行う。
※受講登録の結果によっては、出席調整またはメディアを利用した授業に切替えを行う場合がある。
※オンデマンド型授業の場合、授業の終了後、掲示板等で質疑応答等の機会を設け、授業の当日もしくは翌日午前中をめどに回答や解説を返信する。
授業外学習の指示
授業外学習では、パソコンを使用できることが必要である。その使用方法等は、各担当者より指示する。
また自学自習の一つとして、BBP(Beyond Borders Plaza)の利用を推奨する。
また自学自習の一つとして、BBP(Beyond Borders Plaza)の利用を推奨する。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席及び授業への参加:20%
|
成績評価方法(備考)
言うまでもないことですが、盗用・盗作は許されません。参考文献やその他の参考となる資料から行なうことはもちろんのこと、友人等が作成したレポート・小論文の盗用・盗作・書き写しをしたり、インターネットからコピー・ペーストしたりすることも許されません。盗用・盗作行為は、著作権者に対する明らかな権利の侵害となるため、本学では悪質なものについて、懲戒の対象としています。
受講および研究に関するアドバイス
本科目では英語力の異なる学生に対応するために、また常日頃から反復継続しコツコツと英語を学習する自学自習を促すために、テキストとオンライン教材の2つを使用する。このため、外国語科目(英語)の通常テキスト代よりも高い教材を購入する必要がある。
第1回目の授業から出席する必要があるので、事前に自分のクラスと教室を確認しておくこと。
第1回目の授業から出席する必要があるので、事前に自分のクラスと教室を確認しておくこと。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Focus on Grammar 1 with MyLab Access (4th ed.) | Schoenberg, I. E. (2017) | Pearson | 9780134119977 | \5,600 (+税) |
教科書(使用頻度、その他補足)
第1回目の授業で、購入すべきテキストの詳細を説明するので、それを確認してから生協で購入し、第2回目の授業から持ってくること。テキストは、Focus on Grammar1 with MyLab Access(4th ed.)の前半部分を主に使用する(同じテキストの後半部分は基本英語2で使用する)。
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
Refer to Gaikokugo Gakushuu Handbook. 産業社会学部『外国語学習ハンドブック』本年度版を参照。 manaba+R ▶「産業社会学部生のページ」▶「産業社会学部の履修」<外国語科目:外国語学習ハンドブック>に掲載しています。
参考になるwwwページ
My English LabログインURL: https://www.pearsonelt.com/myenglishlab.html
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
コミュニケーションペーパー,manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html