| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 30419:Intensive Language Workshop(マコーリー大学)(IA) | 2023 | 夏集中Ⅳ(秋学期授与) | 法学部,経済学部,経営学部,産業社会学部,国際関係学部,政策科学部,文学部,映像学部,総合心理学部,理工学部,食マネジメント学部,情報理工学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 庵逧 由香 | 2 |
キャンパス
*
授業施設
施設なし
授業で利用する言語
英語
授業の概要と方法
本科目は、オーストラリアのマコーリー大学において、英語の文法、語彙、表現、発音、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングに関する知識やスキルについて理論および実践の両方の観点から学ぶ。学習者は、集中的な英語の訓練を通じて、海外での生活や学習などの場面において、母語話者・非母語話者と互いの考えや意見を共有・交換し、協働して問題解決に取り組む。
マコーリー大学において、長期間の海外留学に求められる程度の高度な語学力とアカデミック・スキル(海外の大学での学び方)の習得を目指す。また、英語学習のほか、オーストラリアの社会や日豪関係をテーマとした専門的な学習を行い、同国・地域や日本との関係性について知見を深める。講義のほか、オーストラリアの自然や動植物の観察などのフィールドトリップも実施する。
マコーリー大学において、長期間の海外留学に求められる程度の高度な語学力とアカデミック・スキル(海外の大学での学び方)の習得を目指す。また、英語学習のほか、オーストラリアの社会や日豪関係をテーマとした専門的な学習を行い、同国・地域や日本との関係性について知見を深める。講義のほか、オーストラリアの自然や動植物の観察などのフィールドトリップも実施する。
受講生の到達目標
・英語の4技能(Reading, Writing, Listening, Speaking)を総合的に学習し、日常やアカデミックな場面でも活用できる運用能力を身に付ける。
・海外の大学での学び方(アカデミック・スキル)を習得する。
・交換留学等の中期・長期間のプログラムへの挑戦に必要な語学力を身に付ける。
・オーストラリアの文化・社会等に触れ日豪関係の理解を深める。
・海外の大学での学び方(アカデミック・スキル)を習得する。
・交換留学等の中期・長期間のプログラムへの挑戦に必要な語学力を身に付ける。
・オーストラリアの文化・社会等に触れ日豪関係の理解を深める。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
詳細の授業スケジュールは、現地派遣前にmanaba+Rのコースツールに掲載する。 |
|
|
授業実施形態
BCP停止の場合は、BCPレベル0~2の記載どおりに授業が行われます。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
日本国内でのガイダンス、事前・事後講義、実習:募集要項またはmanaba+R等を通じて、担当教員より指示する。
現地での講義・実習:原則、派遣先国・地域、受入先機関・大学にて実施する。詳細はmanaba+R等にて連絡する。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
日本国内でのガイダンス、事前・事後講義、実習:募集要項またはmanaba+R等を通じて、担当教員より指示する。
現地での講義・実習:原則、派遣先国・地域、受入先機関・大学にて実施する。詳細はmanaba+R等にて連絡する。
授業外学習の指示
詳細は、現地派遣前にmanaba+Rのコースツールに掲載する。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 本科目の成績評価に関しては、立命館大学における定期試験、レポート試験は行わない。派遣先大学における評価を参考に、立命館大学担当教員が立命館大学の科目として 5 段階(A+、A、B、C、F)で評価を行う。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
詳細は、現地派遣前にmanaba+Rのコースツールに掲載する。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
派遣先大学ウェブサイト:https://www.mq.edu.au/
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/