| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 34143:機械工作実習(5B) | 2024 | 春セメスター | 月1-2 | 理工学部 | 岡田 志麻、坂上 友介 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
(2)製品を開発・設計するための基礎としての機械工作の基礎的な技術を身につける。
(3)最適な生産工程を選定するための基礎的な知識を身につける。
(4)安全作業の心構えを身につける。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
ガイダンス①(受講について・安全講習・施設見学)
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| 2 |
ガイダンス②(計測について)
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| 3ー10 |
工作実習
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| 11 |
オンデマンド型Web授業/予備日
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| 12ー15 |
総合モノづくり
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授業実施形態
授業外学習の指示
立命館大学には「工作センター」や「AIOL」といった「ものづくり」を行える施設がある。正課以外にも「ものづくり」を体験する機会を持つことを推奨する。
工作センター http://www.ritsumei.ac.jp/se2017/making-things/workshop/
AIOL(All In One Laboratory) http://www.ritsumei.ac.jp/se2017/making-things/aiol/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 到達目標(1)~(4)を対面授業への出席点、manaba+Rでの小テスト、manaba+Rでのレポートの内容、実習で作製した製作物を提出することで評価を行う。6割以上の出席・提出が単位認定の必要条件。安全作業に適さない服装・行動は到達目標(4)に反するため減点対象とし、酷い場合は対面授業への参加を認めない。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 工作センター編「機械工作実習」テキスト |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/