| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 54358:[2025 秋セメスター](留)日本語Ⅶ(読解b)(OE) § 54359:JPNS 3042 日本語Ⅶ(読解b) (OE) | 2025 | 秋セメスター | 火4 | 経営学部,政策科学部,映像学部,総合心理学部,グローバル教養学部,情報理工学部 | 堤 美千絵 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
2 文章の背景にある文化や社会に関する理解を深め、考察を行う。
3 文章を読んで自分の意見を発信し、他者との対話を通して新しい価値観や視点を得る。
この授業は、演習形式でおこないます。
課題に対しては授業内、またmanaba+Rでフィードバックをおこないます。
受講生の到達目標
2 文章を読んで問いを立て、自分の意見や考察を発信することができる。
3 他者と対話を行い、新しい価値観や思考法を得ることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
授業の目的・個人の目標・チームビルディング |
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| 2~5 | 小説・随筆・新聞記事・詩などの読解とディスカッション |
さまざまな文章を正確に読み、問いを立ててディスカッションを行います。 |
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| 7 | 中間テスト・後半のオリエンテーション |
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| 8 | 中間発表 |
個人発表を行います |
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| 9−12 | 論理的な文章の読解とディスカッション |
論理的な文章の内容を正確に把握し、問いを立ててクラスでディスカッションを行います |
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| 13 | 期末テストと学びの総括 |
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| 14 | 期末発表 |
個人発表を行います |
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| 第8回 | 【+R 授業】詳細はmanaba+R を参照 |
授業に関連した動画の視聴を行います |
授業実施形態
+R授業は、映像教材を使用する。(ブックトークの方法)
授業外学習の指示
日頃から、自分の興味のある分野の書籍や情報に注意しておいてください。
毎回、課題があります。積極的に取り組みましょう。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 以下の項目から総合的に評価します
|
成績評価方法(備考)
30分以上の遅刻・早退は欠席として扱います。
遅刻3回は欠席1回として扱います。
テストや発表を欠席した場合、特段の事情のない限り追試、再テストは実施しません。
受講および研究に関するアドバイス
このクラスでは、発表、ディスカッションや対話的な手法が多用されます。
個人が積極的に取り組むことが、クラス全体の有意義な学びにつながります。
ぜひ、互いに刺激をうけあって一緒に成長しましょう。
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分から ないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しまし ょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認 してください。URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
・アカデミックポリシー一覧は、manaba+Rに掲載されているGLAアカデミックハンドブック(「全学部生用」「GLA学生用」)を参照してください。
・カリキュラムマップとコースナンバリングはこちらをご覧ください。
http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/