授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
30794:[2025 春セメスター](留)日本の自然・科学技術(G1) § 30795:(留)日本の自然(G1) 2025 春セメスター 水3 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 飴山 惠 2

キャンパス

BKC

授業施設

コラーニングⅡ 605号教室

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

対面で実施する。
課題レポート、プレゼンテーション、小テスト等を活用した授業を行う。

受講生の到達目標

日本語での技術レポート、実験レポート、卒業論文が書ける力を身につける。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1~4

・+R授業対象科目。第1回授業の前に+R授業を実施する。詳細はmanaba+Rを参照。

・科学技術用語の習得、活用方法

・+R授業のVODを視聴すること

・日本語での様々な科学技術用語を理解し、活用できる基本的能力の取得を目指す。

5~7

課題レポートの作成

科学技術に関連するトピックスについて出された課題からレポートにまとめる。

8~10

科学技術プレゼンテーション能力の涵養(1)

課題レポートを元にプレゼンテーションを日本語で行う。

11、12

科学技術プレゼンテーション能力の涵養(2)

課題レポートを元にプレゼンテーションを日本語で行い、質疑応答を実施する。

13、14

科学技術プレゼンテーション能力の涵養(3)

提示された課題について、レポートにまとめ、さらにプレゼンテーション、質疑応答を行う。

授業実施形態

対面授業

+R授業対象科目。事前に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照し、+RのVODを視聴すること

授業外学習の指示

科学技術に関する資料、例えば、サイエンス(日本語版)等を読み、読解力を養うこと。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

・出席点
・課題レポート、プレゼンテーション、小テスト等による総合評価。

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

自然、科学技術について日頃から興味を持つこと。様々な事情に関して、自分ならどのように説明するか、考える習慣を付けること。

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話

備考

メールアドレスは、

ameyama@se.ritsumei.ac.jp
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/