| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50147:[2025 秋セメスター]プログラミング演習Ⅱ(W1) | 2025 | 秋セメスター | 木4 | 映像学部 | 武田 港 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
授業形態は対面の授業回とWEB授業回を組み合わせて行う。
対面授業:1, 3, 5, 7, 8, 9, 10, 11, 12回
WEB授業:2, 4, 6, 13, 14回
2,4,6回はオンデマンド授業を予定。その際でもmanaba+Rを通じて質問を行うことができる。
13回、14回はライブ配信授業を予定。
変更がある場合はmanaba+Rで周知する。
受講生の到達目標
これまでに学習した知識を総合しながらインタラクティブ・コンテンツの制作を行うことができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
制御文の確認
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| 2 | プログラミングと関数① |
関数,返り値,引数, void
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| 3 | プログラミングと関数② |
関数,返り値,引数
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| 4 | 配列① |
配列の宣言、初期化、代入、要素、要素数
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| 5 | 配列② |
配列とforの組み合わせ
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| 6 | 実践課題① |
制御文、ファイル入力、インタラクションの応用、判定の活用
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| 7 | 実践課題② |
制御文、ファイル入力、インタラクションの応用、配列の活用
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| 8 | 実践課題③ |
制御文、ファイル入力、インタラクションの応用、関数の活用
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| 9 | アルゴリズム入門 |
アルゴリズムの基本、ソート
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| 10 | 様々なプログラミング言語への発展① |
C言語やスクリプト言語とは
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| 11 | 様々なプログラミング言語への発展② |
C言語やスクリプト言語とは
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| 12 | 様々なプログラミング言語への発展③ |
C言語やスクリプト言語とは
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| 13 | クリエイティブプロジェクト課題発表 |
変数, 算術演算, 制御文、配列、関数の実技と知識 、インタラクティブコンテンツの可能性
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| 14 | クリエイティブプロジェクト課題発表とまとめ |
変数, 算術演算, 制御文、配列、関数の実技と知識 、インタラクティブコンテンツの可能性
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授業実施形態
対面授業:1, 3, 5, 7, 8, 9, 10, 11, 12回
WEB授業:2, 4, 6, 13, 14回
2,4,6回はオンデマンド授業を予定。その際でもmanaba+Rを通じて質問を行うことができる。
13回、14回はライブ配信授業を予定。
変更がある場合はmanaba+Rで周知する。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | (1) 日常的に行う課題・小テストなど(60%)
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
特にゲーム開発やインタラクティブCG技術に興味を持つ学生は、2回生以上プログラミング科目へのステップアップが重要である。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Processingをはじめよう | Casey Reas (著), Ben Fry (著), 船田 巧 (翻訳) | オライリージャパン | 4873117739 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Processing クリエイティブ・コーディング入門 - コードが生み出す創造表現 | 田所 淳 | 技術評論社 | 4774188670 | |
| やさしいC | 高橋 麻奈 | ソフトバンククリエイティブ | 4797392584 | C言語への発展の参考書 |
| Learning Processing: A Beginner's Guide to Programming Images, Animation, and Interaction | Daniel Shiffman | Morgan Kaufmann | 0123736021 | 洋書でのProcessingの参考書 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/