| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 54255:[2025 Spring]JapaneseⅧ(Career Japanese a) (O4) § 54256:JPNS 3022 Japanese8 (Career Japanese a) (O4) | 2025 | Spring | Fri2 | College Of Business Administration,College Of Policy Science,College of Image Arts and Sciences,College of Comprehensive Psychology,College of Global Liberal Arts,College of Information Science and Engineering | HOKI AYUMI | 1 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
具体的には、学生自らが企画したワークショップを開催したり、自身の提案を他者にプレゼンしたりする活動の中で、より実践的な日本語コミュニケーション力を身につける。
この授業は、一部メディア(ライブ配信等)を利用して実施する。
Student Attainment Objectives
2.⽇本の社会や慣習を理解し、社会で必要とされる基本的な待遇表現(敬語)やマナーを⾝につける。
3.企画の立案から実行までの流れを経験し、主体的に取り組む姿勢や計画性、実行力を磨く。
Recommended Preparatory Course
(留)日本語Ⅶ(聴解口頭b):(留)日本語Ⅵ 聴解・口頭表現
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
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| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | オリエンテーション |
コース概要の説明
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| 2 | 自身のキャリアについて考える |
・これまでの自分について語ろう!
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| 3 | ワークショップ① |
・ワークショップとは何か。
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| 4 | ワークショップ② |
・学生たち自らがワークショップを企画し、最終的なゴールを設定する。
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| 5 | ワークショップ③ |
・企画、立案したワークショップの開催に向け、グループで準備を進める。
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| 6 |
待遇表現・丁寧な日本語
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・場面に応じた表現の使い分け
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| 7 | グローバル・イシュー プロジェクト① |
・グローバル・イシュー(global issue)とは何か。
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| 8 | グローバル・イシュー プロジェクト② |
・グローバル規模の問題について、その原因を考え、話し合う。 |
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| 9 | グローバル・イシュー プロジェクト③ |
・グローバル・イシュー解決のための取り組みについて考え、話し合う。 |
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| 10 | グローバル・イシュー プロジェクト④ |
発表(1)グローバル・イシューに対する提案
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| 11 | グローバル・イシュー プロジェクト⑤ |
発表(2)グローバル・イシューに対する提案
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| 12 | ワークショップ④ |
ワークショップの開催(1):
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| 13 | ワークショップ⑤ |
ワークショップの開催(2):
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| 14 | 総括 |
発表とワークショップの振り返り
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Class Format
第14回授業 :オンライン授業を実施予定
Recommendations for Private Study
※ グループワークが含まれるため、授業外での話し合いや準備等が必要です。
※ 発表の準備のため、授業外での準備作業が必要です。
☆Beyond Borders Plaza (BBP)を積極的に活用してください。
★多くの日本語教材が閲覧できます。
★「日本語学習相談(普段の学習で分からないところを先生に相談できる時間)」を利用しましょう。
BBPの開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについてはBBPのWEBページを
確認してください。 URL : https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | ||
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
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| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 授業への参加度、課題、発表、他者との協力などを総合して評価する。 |
Grade Evaluation Method (Note)
Advice to Students on Study and Research Methods
①受講生の積極的な参加が望まれます。積極的に発言したり、他者の話を聴いたりしてください。
②やむを得ない理由での欠席や課題の提出遅れなど、何かトラブルがあれば、すぐに教員に相談してください。対面のほか、メールやmanaba+Rの個別指導で相談が可能です。
③万一、授業において、人を傷つけるような言動や他の学生の迷惑になるような行為が繰り返され、注意を受けても改善されない場合は、厳正に対応します。
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Other Comments
・アカデミックポリシー一覧は、manaba+Rに掲載されているGLAアカデミックハンドブック(「全学部生用」「GLA学生用」)を参照してください。
・カリキュラムマップとコースナンバリングはこちらをご覧ください。
http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/