授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
52799:[2025 春セメスター]ドイツ語プレゼンテーション1 (B) § 52800:(副)ドイツ語プレゼンテーション1 (B) 2025 春セメスター 木4 経営学部 STEGMUELLER ACHIM 2

キャンパス

OIC

授業施設

AC435セミナールーム

授業で利用する言語

ドイツ語、日本語

授業の概要と方法

日本とドイツの文化や社会の違いや似ているところなどについて勉強しましょう。簡単なドイツ語でドイツと日本の文化を紹介しましょう。文法と表現の練習もします。

課題等へのフィードバックについては授業での質疑応答およびmanaba+Rを利用して行います。
この授業は対面で実施します。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第1回で実施予定)

受講生の到達目標

学生は、日本やドイツの文化や社会に関するあらゆるテーマについて、簡単なドイツ語で話したり、作文を書いたりできるようになるのがこの授業の目標です。

事前に履修しておくことが望まれる科目

この授業に参加する人への条件として、少なくとも一年間ドイツ語授業を履修し、基本的なドイツ語の知識があるということです。

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

Start und Einführung

Wir stellen uns vor und lernen uns kennen/ Erklärungen zum Kurs

2-3

Sprachen lernen

Welche Sprachen lernt man in Deutschland und wie lernt man in Deutschland Sprachen?

4-5

Wohnen

WG, allein oder bei den Eltern? 
Wie leben junge Menschen in Deutschland, wie in Japan?

6-7

Reisen

Wohin reisen die Deutschen gern? 
Wie reisen die Deutschen gern?

8-9

Filme und Kino

Filme vorstellen, über Filme sprechen

10-11

Zukunft

Leben in der Stadt oder auf dem Land? Wie und wo möchten wir in der Zukunft leben?

12-13

Unser Leben und die Medien

Partnersuche im Internet oder in der Kneipe? Was ist besser?

14

Wiederholung und Abschluss

授業実施形態

この授業は全授業回を対面で実施します。ただし、3回を限度としてメディアを利用することがありえます。その場合には、manaba+Rのコースニュースでお知らせします。

授業外学習の指示

- eigenständiges Vokabellernen
- Vor- und Nachbereitung des Unterrichts

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

授業参加度、積極的な参加、発表、宿題、小テスト。


成績評価方法(備考)

成績評価については初回の授業で説明する。

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

プリントを使用します。

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/