| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 54253:[2025 Spring]JapaneseⅧ(Career Japanese a) (O3) § 54254:JPNS 3022 Japanese8 (Career Japanese a) (O3) | 2025 | Spring | Thu1 | College Of Business Administration,College Of Policy Science,College of Image Arts and Sciences,College of Comprehensive Psychology,College of Global Liberal Arts,College of Information Science and Engineering | YAMADA CHIAKI | 1 |
Campus
OIC
Class Venue
AS357
Language
日本語
Course Outline and Method
・日本の社会や慣習を理解し、社会で必要となる基本的な待遇表現を学ぶ
・グループワークや発表を通じ、日本語での円滑なコミュニケーション能力を養う
※授業は演習形式で進められます。課題に対しては授業中やmanaba+Rのコメント等にてフィードバックを行います。
・グループワークや発表を通じ、日本語での円滑なコミュニケーション能力を養う
※授業は演習形式で進められます。課題に対しては授業中やmanaba+Rのコメント等にてフィードバックを行います。
Student Attainment Objectives
1)日本の社会や企業、慣習について理解する
2)基本的な待遇表現を身につける
3)日本語での円滑なコミュニケーション能力を養う
4)自分自身のキャリア形成について考える
2)基本的な待遇表現を身につける
3)日本語での円滑なコミュニケーション能力を養う
4)自分自身のキャリア形成について考える
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 |
以下のスケジュールは、変更になる場合もあります。
|
・授業の概要と方法、授業準備について、成績評価の方法
|
|
| 2~6 |
待遇表現
|
・待遇表現(演習):場面に応じた表現の使い分け<敬語復習>
|
|
| 7~9 | 企業研究 |
・時事ニュース発表
|
|
| 10 | 自身のキャリアについて考える(1) |
キャリアセンター紹介 |
|
| 11~14 | 自身のキャリアについて考える(2) |
・コンピテンシー
|
Class Format
対面実施
Recommendations for Private Study
・毎回、個人発表やグループでのディスカッションがあります。クラスメイトの発表や提出物に対するmanaba+R上でのコメントのやり取りが必要です。manaba+R上でのコメントのやり取りは授業参加度として評価します。
・Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しましょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認してください。URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
・Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しましょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認してください。URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | ||
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
||
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 以下の項目に関して総合的に評価する
|
Grade Evaluation Method (Note)
・全授業回数のうち9回の出席を単位修得の最低要件とする。
Advice to Students on Study and Research Methods
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
適宜、資料を配布します。
Reference Books
| Title | Author | Publisher | ISBN Code | Comment |
|---|---|---|---|---|
| それ、知りたかった!カイシャの日本語 | 池田佳子・古川智樹 | 日本漢字能力検定協会 | 978-4890964857 | |
| 改訂版 留学生のための就職内定ワークブック | 久保田学 | 日本能率協会マネジメントセンター | 978-4820729907 |
Reference Books (Frequency of Use, Note)
上記の他、授業やレジュメなどでその都度、案内します。
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Learning Management System (manaba+R),Talk with Students
Other Comments
【GLA生のみ】
・アカデミックポリシー一覧は、manaba+Rに掲載されているGLAアカデミックハンドブック(「全学部生用」「GLA学生用」)を参照してください。
・カリキュラムマップとコースナンバリングはこちらをご覧ください。
http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
・7月からANUに留学するGLA生は、14週目の課題について担当教員に確認してください。
・アカデミックポリシー一覧は、manaba+Rに掲載されているGLAアカデミックハンドブック(「全学部生用」「GLA学生用」)を参照してください。
・カリキュラムマップとコースナンバリングはこちらをご覧ください。
http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
・7月からANUに留学するGLA生は、14週目の課題について担当教員に確認してください。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/