授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
32996:[2025 秋セメスター]機械システム演習Ⅲ (A5) § 32997:機械システム演習Ⅱ(X5) 2025 秋セメスター 木1 理工学部 伊藤 隆基、大上 芳文、顔 聡、趙 成岩、渡部 弘達 1

キャンパス

BKC

授業施設

フォレストハウス304号教室

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

演習を通して機械工学の基礎について学習する。

受講生の到達目標

機械工学の基礎を正確に理解し,適切に応用できること。

事前に履修しておくことが望まれる科目

材料力学Ⅰ,材料力学Ⅱ,熱力学Ⅰ,熱力学Ⅱ,流体力学Ⅰ,流体力学Ⅱ,制御工学Ⅰ,制御工学Ⅱ,機械力学など機械工学科の専門科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
-

+R授業対象科目。第2回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照。

1〜2(伊藤)

材料力学

材料力学関連科目の演習

3〜5(大上)

流体力学

コンピューターを用いた流体解析シミュレーションの演習

6〜8(渡部)

熱力学

熱力学関連科目の演習

9〜11(顔)

機械力学

機械力学関連科目の演習

12〜14(趙)

制御工学

制御工学関連科目の演習

テーマの順番を変更する場合があります。ガイダンス資料で確認して下さい。

授業実施形態

すべて対面授業で実施する

授業外学習の指示

漠然と演習時間に臨むのではなく,各専門科目(材料力学,熱力学,流体力学,制御工学,機械力学)で習ったことを復習して臨むこと.

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

授業内で実施する演習問題の解答により評価する。

成績評価方法(備考)

・ガイダンス資料に受講の注意点を記載します。ガイダンス資料を熟読のこと。

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

各授業で使われる教科書や配布資料

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
自動車づくりの例で学ぶ 機械工学概論 坂根政男 数理工学社 9784864811200

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話

備考


【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/