| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 14841:[2025 秋セメスター]基本中国語(表現)Ⅱ(B) § 14842:基本中国語(単位回復)(J) | 2025 | 秋セメスター | 木5 | 法学部,産業社会学部,文学部 | 王 棋 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
質問や小テスト等へのフィードバックは、対面授業の授業内にて行うことを基本とする。必要に応じてmanaba+R にて補う。
授業に関する連絡をするので、manaba+Rのコースニュースや掲示板などをリマインダ設定し、毎週必ず確認すること。
初回の授業時に詳しい説明を行うので、初回の授業に出席すること。
この授業は対面で実施します。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第1回で実施予定)
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション、+R授業、発音プロローグA,B |
授業の進め方などの説明、声調、単母音、 |
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| 2 | 発音プロローグC,D |
前回の復習、子音、複母音、鼻母音、名前の言い方 |
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| 3 | 第1課 |
指示代名詞、形容詞述語文動詞、諾否疑問文と省略疑問文 |
|
| 4 | 第2課 |
正反疑問文、選択疑問文、“的” |
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| 5 | 第3課 |
親族名称、存在を表す“有”、変調 |
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| 6 | 第4課 |
助動詞“想”、動詞の重ね型、前置詞“给” |
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| 7 | 第5課 |
時間名詞 |
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| 8 | 第1課~第5課の復習 |
中間テスト |
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| 9-13 | 第6課~第10課 |
数量補語、前置詞“在”“离”、助動詞“要”“会”“能”“可以”など |
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| 14 | まとめ |
到達度検証テスト(60分)と解説(35分) |
授業実施形態
授業外学習の指示
*外国語を学ぶ場合は入門段階が最も大切です。基礎がしっかり身についているかどうか確かめながら学んでください。わからないところはわからないままにせず、解決すること。
*予習・復習の習慣をしっかり身につけましょう。 教科書各課において単語テストを実施する予定です。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加度、課題などへの日常的な取り組み、小テストなどやまとめの確認テスト等で総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
初修外国語単位回復科目として履修する場合の成績評価は、CまたはF評価のみである。その他の注意事項は第一回目の授業のときに説明するので、必ず出席すること。 なお、学習状況によって進度調整の可能性があります。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 『ともだち・朋友スリム版1』 | 董燕, 遠藤光暁 | 朝日出版社 | 978-4-255-45189-3 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| やさしくくわしい中国語文法の基礎 改訂新版 | 守屋宏則、 李 軼倫 | 東方書店 | 978-4497219183 | |
| Why?にこたえるはじめての中国語の文法書 新訂版 | 相原茂ほか | 同学社 | 978-4810203271 | |
| 中国語解体新書 語彙、文法、読解、リスニング強化が1冊でできる! | 丸尾 誠 | 駿河台出版社 | 978-4411031099 | |
| 中国語はじめの一歩 [新版] | 木村英樹 | ちくま学芸文庫 | 978-4480097644 | |
| はじめての中国語 | 相原茂 | 講談社現代新書 | 978-4061489875 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
HSK漢語水平考試 https://www.hskj.jp/
立命館孔子学院https://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/