| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50185:プロジェクト研究(06) | 2024 | 秋セメスター | 月2 | 経営学部 | 禹 到希 | 2 |
キャンパス
OIC
授業施設
AC242セミナールーム
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
本プロジェクト研究では、「組織の経済学」をテーマとし、グループワーク、文献調査、実例分析または実践的取り組み、取りまとめおよび報告を行う。
受講生の到達目標
① 組織で起こり得る様々な問題の理論的基礎を理解する。
② 知りたいテーマについて自分で学習する力を身に着ける。
② 研究成果を論理的にまとめ発表する能力を鍛える。
② 知りたいテーマについて自分で学習する力を身に着ける。
② 研究成果を論理的にまとめ発表する能力を鍛える。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
進め方の説明、グループ分け、テーマ設定 |
|
| 2-5 | 理論と現状把握、報告① |
テーマにかかわる理論、日本や海外企業の動向調査、まとめて報告① |
|
| 6-7 | 課題設定 |
課題設定、取り組み方法の工夫、フィードバック |
|
| 8-13 | グループワーク |
グループ別での課題活動 |
|
| 14 | 報告② |
|
|
| 15 | まとめ |
|
授業実施形態
対面で実施する。
授業外学習の指示
授業時間外にグループワークを行う必要がある。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 以下の割合で評価する:
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 組織の経済学 | 伊藤秀史、小林創、宮原泰之 | 有斐閣 | 9784641165502 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://www.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://www.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/